英語上達完全マップ 実践 116日目


●本日の英語
瞬間英作文:85分
文法:20分
精読:55分
作文:35分
合計:3時間15分

作文というか、拙い英語で日記を書き始めてみた。尚、本日書いた日記はコチラ
もともと文章を書くのが好きなので苦もなく、むしろこれは英語でどう表現すりゃいいのだろう?と好奇心を持ちながら書いてみました。文法間違ってるくさいけど。

●反省
音読しなかったこと。家帰ってだらけたこと。いや、家ってダラケ要素大きいよね。まずPCがいけない。起動すると色んなブックマークが表示されてクリックを無意識にしてしまう。もう習慣?というのか、この手際のよいクリック力は習慣です。

●月単位の勉強時間を振り返る
1月:136時間10分
2月:80時間30分
3月:24時間25分
4月:23時間25分
5月:54時間45分
6月: ← 今ココ!!

1月凄いですね、私もびっくり。3月は前職の引き継ぎで忙しく、4月は新しい生活リズムに慣れずちょいダラケ、五月は後半から巻き返しをかけてみる。だから6月の総学習時間は100時間が目標なんだ。

●サブカルチャー
漫画:「弱虫ペダル」「宇宙兄弟」「ワンピース」「トリコ」
アニメ:「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「日常」

上記の連載が唯一の楽しみです。「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」は良い。西武鉄道とコラボ、秩父と飯能が実名で登場。ガリレオガリレイのOPも良いし、EDもよい。

●OP


●ED



ほんじゃまたねー。

英語上達完全マップ 実践 39日目


●学習記録
 音読パッケージ:35分
 瞬間英作文  :50分
 文法     :75分
 多読     :90分 
 合計     :4時間10分

●学習再始動
 いやはやここ4日間は「逆転裁判2」と「書類作成」に没頭してしまい英語の学習時間が疎かに。これらが一段落したため本日より英語の学習再指導であります。の割りには4時間弱しか取り組めていないのだけれどもね。

●4時間弱の理由は
 17時30分から後輩の初受注祝いだったのです。幹事私だったのだけれども、まさかの主賓が飲み会をすっかり忘れて2次会から参加という初体験をしてきました。すごい!

●R-1グランプリン
 井戸のコントがツボです。

英語上達完全マップ 実践 26日目


●学習ログ
 音読パッケージ:130分
 瞬間英作文  :200分
 文法     :45分 
 合計:6時間15分

●進捗
 瞬間英作文の教材「どんどん」の全パートをようやく終わる。時間にして54時間55分。これからパート3のサイクルをもっと回してヘラヘラと瞬時に言えるようにしたい。また1冊ざっと行ったことから、平行して高校入試用の文法問題集を使い、知識に漏れがないかをチェックしようかと思います。

●文法
 問題集に書いてある通りの文法を覚えてしまっているため、ネイティブってどんな感覚で喋ってるの?と知るために「ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力」(大西泰斗/ポール・マクベイ)を買ってみる。英語の勉強疲れたら休憩がてら読んでみようかと思います。

●サッカー
 同期の家で見ていたわけですが、「川島神!李最高!ザッケローニ!ザッケエローニ!!」そんなテンションで深夜の町中を愛用のCOLNAGOちゃんで爆走しながら帰路に着いたわけです。

英語上達完全マップ 実践 21日目


●学習時間
 音読:125分
 作文:240分
 文法:15分
 合計:6時間20分

●移動時間
 移動時間は貴重だ。6時間20分のうち3時間が移動時間を締めている。自転車をこいでいるときはリスニングをしながら瞬間英作文ができるし、電車の中ではテキスト開きながら音読ができる。町中あるいているときも然り、なのです。あと、トイレ。

●祝21日達成!
 何度も書いておりましたが21日続けると習慣化するそうです。英語の勉強が21日続いたことから習慣化されれば、、、とニヤニヤにたにた。21日の内訳は、

 ・発音:2時間40分
 ・音読:42時間45分
 ・作文:41時間20分
 ・文法:18時間5分
 ・合計:104時間50分

であった。

●今週の取組み予定
 どんどん話すための瞬間英作文の第一サイクルを完了させ、第二サイクルを開始。ただ各文法での例文が10個と少ないから練習がマンネリ化しそう。4、5サイクルで仕上げて次の教材を購入したい所存。

 中学の文法書とどんどん話すための瞬間英作文って内容がとってもリンクしているから、平行して行うと文法の気付きが多く飲み込みも早くなる気がする。すると音読パッケージで、瞬間英作文+文法書で覚えた構文が意外と多く使われているんだなと気付き、これまた音読練習も楽しくなる。そんな、文法+瞬間英作文+音読の相乗効果。気付きは勉強のモチベーションに繋がりますね。

●まさかの掲載
 以前、ツールドおきなわで出会った台湾美人さんが自転車の雑誌(FunRide)にデカデカとインタビュー掲載され、ちょっと複雑な心境。愛称は「ミミ」と記載されており、確かにミミさんでした。うぉい!!

 切なさから久石譲のSummerを聴いてみます。そして英語堪能、日本語はやや話せる、そんな台湾の方とまた知り合いになりたいですね。加油!




かしこ

【新型インフルエンザ】大阪の風景①


17日 日曜日
兵庫で感染者発生した!
という話題にはなったが、大阪ではそこまで危機感がないのか、マスクをしている人はほとんどいなかった。

18日 月曜日
日曜日と様子が一変。朝の阪急電車、約3割がマスク着用。
電車乗務員、タクシードライバー、バスの運ちゃんはみんなマスク着用。街中ではマスクをしていない人の方が多い。会社でも、マスクをしている人は3割程度だ。

19日 火曜日
大阪での感染者が続々と発生。社内もマスクをしている人がとっても多い!
さらには、近くのオフィスビルでも感染者が発生したそうな。何だか上司も体調が悪いそうで。珍しく飲みに行かずに退社。いよいよ、感染の魔の手が忍び寄っているのかも。

そして誰もいなくなった アガサクリスティー


僕が高校生のころ、「東方紅魔郷」というシューティングゲームが流行っていた。そしてこのゲームのラスボス(?)である、フランドール・スカーレットのテーマソングが「U.N.オーエンは彼女なのか?」という曲であった。この”U.N.オーエン”というのが、アガサクリスティー著「そして誰もいなくなった」の殺人犯のコードネーム(?)だったりする。

と、いうことで、

「そして誰もいなくなった」を先ほど読み終えた私です。名作です。

十人のインディアンの少年が食事に出かけた
一人がのどをつまらせて、九人になった

九人のインディアンの少年がおそくまで起きていた
一人が寝過ごして、八人になった

八人のインディアンの少年がデヴォンを旅していた
一人がそこに残って、七人になった

七人のインディアンの少年が薪を割っていた
一人が自分を真っ二つに割って、六人になった

六人のインディアンの少年が蜂の巣をいたすらしていた
蜂が一人を刺して、五人になった

五人のインディアンの少年が法律に夢中になった
一人が大法院に入って、四人になった

四人のインディアンの少年が海に出かけた
一人が燻製のにしんにのまれ、三人になった

三人のインディアンの少年が動物園を歩いていた
大熊が一人を抱きしめ、二人になった

二人のインディアンの少年が日向に座った
一人が陽に焼かれ、一人になった

一人のインディアンの少年が後に残された
彼が首をくくり、後にはだれもいなくなった

(「そして誰もいなくなった」より)


U.N.オーエンと名乗る豪富からインディアン島に招待されるものの、招待主であるオーエン氏は姿を現さず、ただただ童話の通りに一人また一人と消えてゆき・・・そんなあらすじでございます。

■おまけ
5:26あたりから、「そして誰もいなくなるのか?」という技。by 東方紅魔郷
mixiでやたら東方紅魔郷を熱く語る友達がいたため、感化されての本記事です。もはやアガサクリスティーの小説とは関係なしという。。。



思えば、適当な僕は絶対にクリアできないゲームでした。

なんでプレゼンが好きなの!?そこに自分を掴むキッカケが・・・


何で俺はプレゼンが好きなんだろう?

この疑問の答えを掴みかけた。そして、掴めたらどんどんとやってみたい仕事の幅が広がってくるような、そんな感覚に捕われた朝の6時30分。まだハッきりと答えを掴んでいないのだけれど、

・相手に気付きを与えられる。
・相手の疑問を解消できる。

の2つが大きな理由なんだと思う。
ようは”伝える”という言葉で括られるのだろうけれど、もう一段階掘り下げると上記の2つが理由になる。あとでもう三段ほど理由を掘り下げてみたい。

人前に出るのは緊張するから苦手なのに、では何でプレゼンが好きなんだろう?という矛盾したモヤモヤを遂に晴らすことができたぞ。ということで、マーケティングとか好きだなぁ。。。

そんな、コトラーのマーケティングマネジメント基本編 を読んでいて思ったメモと自身の気付き。Yatta!

-とてつもない日本のはっぱ隊-


聞いていると元気でるねー。
今日も研修、がんばろう!