PDFを一発グレースケール変換 Mac ColorSynk ユーティリティ

 仕事でカラーのPDFをグレースケールに変換しなくてはいけなくなった。印刷であれば印刷設定でグレースケールを選択すればいいのだけれども、元データをグレースケールに変換するにはどうすればいいのだろう?

 MacであればColorSynkユーティリティを使用することで簡単にグレースケールへ変更できます。

●方法
1)グレースケールに変換したいPDFを右クリック
2)このアプリケーションで開くColorSynk ユーティリティを選択しPDFを開く
3)左下にあるフィルタGray Toneにし、適用をクリック

以上。ほらね、かんたんでしょ。
(Black & Whiteを適用すればモノクロにもできます。)

●補足
ColorSynkはPDFファイル以外のカラーも調整出来ます。例えば写真も。

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おいしそうなサーターアンダギーも、、、

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切なさを感じるサーターアンダギーに変身!!

色を調整したいときにはとっても便利ですね、あんだぎー!

【輪行】乗鞍スカイライン〜金沢

第三回目のロードバイク一人旅。

雨天のため阿蘇~別府「やまなみハイウェイ」横断を断念し、晴れ予報の長野・金沢へ赴くことに。学んだことは「天気予報は信じるな」ということだ。

●初日
始発で松本駅まで赴き、そこからロードバイクで乗鞍スカイラインを目指す。乗鞍スカイラインは日本一標高の高いところに道路があるらしく、自然も豊富。ただ環境破壊の懸念からマイカー規制があり、タクシーかバス、自転車でないと赴けない場所なのです。坂道大好きな私にもってこいの場所!ということで赴いたのですが。。。

27kmずっと上り坂、しかも山頂に近づくに連れ寒くなってくるわ、小雨が降るわ。さらにまだ雪が積もっているという事実。景色は絶景だったのだけれども片名に見えるは積乱雲。。。17:00に頂上にたどり着いたのだけれども直後に豪雨。休憩所で休むも17:30に閉鎖するらしくとっとと出てけ!と警備のオッサンに怒られる。怒られるもこの豪雨、仕方なく雨ガッパを売ってもらいずぶ濡れになりながら下山をすることに。

降りながら頂上でレスキューの方に、

「あっ、たったさっき、自転車に乗った人がガードレール突き破って崖から転落したので気をつけてください。」

とサラッと言われた一言に恐怖を覚えながら、ブレーキを必死にかけて坂道を下る。けれども雨でブレーキがかからない、かからない、かからない。。。怖かった。寒すぎて心も折れそうでした。雨上がりの虹を見れたことが救いか。あとは高山まで頑張ってこいで飛騨牛食べて一日が終わる。

●二日目
後輩の展示がちょうど金沢でされているので金沢へ赴くことに。展示場はかつて木材屋だった場所らしく、昔ながらの造りでとっても落ち着いた雰囲気。ほっと一息付けるスペースでした。さらにギャラリーにいらっしゃるオバ様達が面白く強烈な印象が残りました。皆さま後輩と一緒に作品を展示している方でして、「若い男がやってきた!!」ということで当番制で私の元へ「並木とは何者なのか?」と挨拶と称した偵察に来られる。

「何をされているのですか?」「どこから来たのですか?」

そんな質問攻めに加え甘納豆とお茶というお持て成しをして頂き、更に私がまだ赴いたことのない観光名所を教えてもらう。その結果、湯涌温泉へ向かうことに。

湯涌温泉はやたら「花咲くいろは」というアニメのポスターが張ってあったのだけれども、どうやらこのアニメの舞台が湯涌温泉らしく街おこしに繋げているとのこと。事実、カメラを持ったアニメ好きの方々が聖地巡礼のため沢山訪れていました。肝心の温泉は気持よかった。あとは金沢来るたびに訪れている野村庭園でまったりし、用水路を眺め、兼六園周りをサイクリング。金沢は適度に坂道もあり、山もあり、川もあり、自転車をこいでいて楽しい街だということに気が付きました。

旅にトラブルは付きものだ!!急行能登号は23:37発だと思いきや実は22:37で気付けば23:00、完全に詰んだ。歯ブラシ買ってトイレで歯を磨き、金沢駅東口のベンチで野宿をしようとヘラヘラ歩いてみる。初めての野宿でwktkみたいなテンションで。けれども偶然にも東京行きの深夜バスが発車しかけるのを見つけ、運転手に乗せておくれやすと頼み込み、何か気づいたらバスで帰れることに。乗鞍岳での豪雨、ギャラリーのオバ様達、終電を逃す、など想定外の出来事が多かったのですが楽しい今回の輪行でした。一人無計画な旅を繰り返すたびに心のゆとりが大きくなっていく気がします。

次回は、「やまなみハイウェイ」・「能登半島一周」・「ツール・ド・おきなわ(再戦)」のどれかをやります。

しまなみ海道〜高松/小豆島一周なロングライドしてきた

 すっかり更新するのを忘れてました、ロードバイクで遠出してきたのにも関わらず。実はゴールデンウィークに無性にしまなみ海道を渡りたい願望にかられまして、輪行袋に愛車のCOLNAGOちゃんを積めて東尾道に向かったのです。

・初日:東尾道〜しまなみ海道〜今治〜高松(総距離:230km)
・二日目:筋肉痛と天候が思わしくないため自転車こがず。代わりに金比羅山を登山。
・三日目:寿司屋のおっちゃんの推奨で、小豆島を一周する事に。ついでに寒霞渓ヒルクライム。

●初日
 朝5時半に東尾道を出てまずは因島へ向かう。一番テンション挙ったのはフェリーで島を目指していた瞬間。いよいよ、しまなみ海道を走るんだ!そんな思いが強かった。しまなみ海道は約80kmの距離であるためサイクリングロードとしては程よい距離。また島と島を結ぶ橋を渡って行くためとても風が気持ちよくペダルを回せば回す程テンションが上がる行く道なのです。

 ただ何を血迷ったのか高松まで行こう!と、今まで200kmのサイクリングをしたことがないのにそんな目標をかかげる。今治を超えたあたりから本当にしんどく、何本のペットボトルを飲み干し、何本のソイジョイを食べたのかはもう覚えておりません。夜も更け、、、あと少しで高松!!というタイミングで峠が表れるは、雨が降り出すわ、強風波浪注意報が発令されるは、、、しんどかったよマジで。休憩がてら餃子三人前食べた直後に思いっきりペダル回しまくったらホテルで気持ち悪くなり、誠に遺憾ながらリバースする始末。oh,my!

 が、しかしこの1件で相当体力ついた気がします。200km超えると今まで遠いと思っていた距離が短く感じられますね。

●二日目
 前日無茶をしすぎたせいか全身が筋肉痛。これはロードバイクを満足にこげないという結論に至り、琴平電鉄に揺られ金比羅山の麓へ赴く。金比羅山は奥社まで1368段の階段が続く非常にお膝に悪い山なのですが階段萌えな私にとってはぜひ登頂したい山?神社?だったのです。

 階段を満喫したあとは、うどんと寿司三昧で食べまくり。寿司屋のおっちゃんから小豆島は良い!ということをご教示頂いた事から翌日は小豆島一周を目指すのです。

●三日目
 当初は計画していなかった小豆島一周、寿司屋のおっちゃんの一言で赴いてみました。が、これが凄い楽しかった。人も少なく、が自然は豊富、海沿いのアップダウンも多く、今までこいでいて一番楽しかった。あまりの峠の多さにダンシングとシッティングを使い分けてクライムできるようにまでなりました。本当に坂道が楽しかった為、これまた何を血迷ったのか寒霞渓なる山をヒルクライムする事に。全長15kmずっと坂道な道のりに挑みました。

 ヒルクライムは辛くていつ足を止めてやろうかと何度も考えてしまいましたが、ここで足を着いたら男じゃない!そう自分に言い聞かせ何とか頂上までペダルを回し続ける事ができました。山頂で思わずガッツポーズをしてしまったよ。駐車場のおっちゃんの”なんだこいつ?”的な表情は今でも忘れません。

 そして帰り、ひたすら15km下り!これがすごい爽快で気持ちよく、1時間かけて登ったのに15分で下山しちゃいました。小豆島はまた訪れたい場所に勝手ながら認定致しました。

というわけで、次回は

 ・やまなみハイウェイ(熊本〜別府)
 ・乗鞍スカイライン(松本〜高山)

に挑戦したいです!

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜二日目〜

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜初日〜の続き。

 二日目、朝食のバイキングで片っ端から食べ物を胃袋に詰めて140km完走するべくエネルギーを蓄える。けれども前日のタイヤトラブルが未だ解決していなく、ご飯食べて出す物出してから手間取ってしまい、15分遅れのスタート。もう誰もいなくて心細しだった前半戦は沖縄南部を一周します。

 最初の到着地点で何とか集団に追いつく。そこで何とツール・ド・おきなわ前日に世富慶のバス停で合った雑誌取材者の方と再開。途中まで引いて下さることに。おういえぁ。

 二日目は前日の大雨はすっかり上がっていたのでペダルを回すのがとっても楽しかったのだよね。景色を見る楽しさ、スピードを感じる爽快感、沿道で応援してくれる女の子に素敵な笑顔で手を振り返す俺、素晴らしいですね。途中、背中にカメラ入れっぱなしだったのでレンズに結露ができて焦る事件があったものの、その他は思いのほか順調。休憩所でやたらDAIGOの決めポーズで写真に映りたがる男の子がいたり、お昼のソーキそばが美味しかったり、たり、たり、たり、、、、レンズ結露で曇っての撮影。

後半はホテル同室だったKさんと頑張ってこいでこいで、そして何と140kmの完走を果たすことができたのでした!!
完走してから1週間後にこのブログ書いているから思いのほか感情がこもっていない!!!のは、仕様です。ご愛嬌です。

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すみません、僕の本名が晒されているのも仕様です、消し忘れました。ってことで、ぼく並木って言います、よろしくね!!テヘペロっ♪
で、話戻しまして完走賞を貰った後はKさんのレンタカーに乗せてもらって那覇空港!そこでサイクルスポーツの取材で来られたお兄さんとも遭遇し、離陸まで飲んだくれ。

 飛行機に座るや否や爆睡し、気付けば成田空港へ到着していたというワープな体験。離発着の振動でも全く目が覚めなかったようだ。ということで、いや、本当にしんどいツールドだったけれども、色々な方と知り合えて今年一番の楽しかったイベントでした!!来年も、当然参加したい。

 ・・・誠に遺憾。翌日は左膝を痛め階段を上下するのも苦痛になってしまう。ってことで、左膝窩筋腱炎 (しつかきんけんえん)、全治一週間となりました。南無三。

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜初日〜

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜前日〜の続き

「人生初めてのレースは人生に一度しかないの。」
「小野田くん、おもいっきり・・・思いっきり楽しんできてね!!」(弱虫ペダル9巻より)

 早朝5時に起床をし高まる胸の鼓動を抑えながら手荷物を預け、スタート地点に赴むく。沢山のロードバイクで溢れ圧倒されるも、これが俺の初大会だというドキドキ感。もう、青春ですね。スタート直後の緊張感は今でも忘れません。

 天気は序盤から雨風がともに強くしんどく体力消耗が著しかったです。そんな疲れに休憩所のサーターアンダギーはとっても美味しかったです。初日は北部をこぐのだけれども山道がとても多いのだよね。そんな山道をこいでいて気付いたこと。

「あれ、俺って平坦より坂道の方が好きなんじゃね?」

 という変態っぷり。事実平坦でどんどん抜かれたのだけれども坂道でどんどん抜き返したきがします。先輩から頂いたキシリウムSLホイールのお陰なのかしら。分からんけど、クライム楽しかった。疲れているからお昼のカレーと豚汁もおいしかったです。

 けれども残念無念、130km地点の下りで後輪がパンクし、チューブ交換をしても直後にまたパンクしで替えのチューブがなくなる。途中でスタッフの車が通り過ぎたので見てもらうと残念ながらタイヤが破裂していることが判明しココで無念のリタイアでした。。。ロードバイクが車に積まれる瞬間は悔しかった。

 で、車乗せてもらったんだけれども今大会、台湾の方が多いということで台湾出身の通訳さんがいたのだよね。もうその方がとても可愛くてまぁ、リタイアも・・・有りだな!!という結論。1時間くらい色々とお話をしておりました。もうあれですね、、、リタイアも・・・・有りだな!!(大切なことなので2回言います)またどっかの大会でお会いしたいです。

 

 実は雨風強過ぎてあまり写真が撮れなかった初日なのだよね、、、ということでサーターアンダギー写真でごまかしてみます。夜は夜で、同室だった子とこれまたビール泡盛コース。やはりお互いの共通点を見つけると仲良くなれるみたいでして、同い年/同じ23区住まい/社会人歴一緒/互いに営業/互いに一人の時間大好き/彼女がいない、ということでめっちゃ楽しい夜でございました。

 初めてのロードバイクの大会、坂道の楽しさに気付き、台湾の子に惚れ、気の合う知り合いができたこの3点に集約されます。人との出会いも楽しみの一つなのだなと感じた初大会です。

 本日ぐだぐだな文章、失礼しました。大会二日目に続きます。

北鎌倉を歩く

 なんということだ!!せっかく撮った写真を誤操作で20枚以上も消去してしまった!!!なぜ、なぜデジカメにはSnapShot機能がないのだ。論理障害にはSnapShotというストレージの世界。

 気を取り直しまして、、、6時の電車に揺られ北鎌倉に行ってきた。蝉の鳴き声、強い日差し、蒼井そら 青い空、緑の木々、そして鎌倉なう!の要素が揃うと今更ながら「あぁ、夏だなぁ」と痛感してしまいます。ロードバイクこいでいる方もいて、コルナゴやらキャノンデールやらジャイアントやらピナレロやらスペシャライズドやら名車を沢山目撃しました。

ルートは北鎌倉駅→円覚寺→東慶寺→浄智寺→明月院→建長寺→鎌倉駅です。円覚寺にいた柴犬可愛かったよ、柴犬。

 えーと、浄智寺のタヌキ像と布袋さんの銅像が印象深かったです(棒読み)もう写真消しちゃったから写真にコメント付ける気力がNothing。

あとあれだ、クモの糸にぶら下がってる蝉の抜け殻みっけた。・・・みっけた(やや大切なことなので2回言ってみます)

えー、下記はその他撮影した写真です。建長寺とかで撮ったのが多いはず。たぶん。
もう文章が投げやりです。

しかし、鎌倉散策はいいものですな、風情があって。思わず鎌倉時代の勉強をしたくなってしまいました。が、鎌倉駅ではワンピース30、31、32巻を買って電車の中で読んでいる。口だけは立派な私です。

COLNAGO CLX 萌え

 そうえいばロードバイクを購入しておりました。COLNAGO CLXです。当初はBH G4を買おうと内金まで払ったのですが、店員の採寸ミスで泣く泣くキャンセル。しかしCOLNAGO CLXを会社の先輩に紹介してもらってそのフレームの格好良さに惚れて即決め。他の店で素晴らしい店員さんと知り合って、ことこまかに詳細詰めてようやく納車に至る。実にロードバイク買いたい!と想うてから5ヶ月の道のり。長過ぎ。

遠くへ行きたい。

2008年 金沢放浪の旅

2008年に行った時の金沢写真があったので貼付けてみるテスト。
今年撮影した金沢の写真の方が上手に撮影されている願いたい。写真撮るの難しい。

たしか2008年は西茶屋町に行ったり富山の方に連れて行っていったり、広範囲な行動をしたような。
以下、写真です。

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2010年 金沢リベンジの旅

仕事終わって酒飲んで、その勢いで23:33発の急行「能登」に乗込んで金沢へ向かいました。実に金沢は2年ぶりに訪れる地でして、前回行き損ねた「妙立寺」に絶対行きたい!自転車レンタルして観光名所回りきってやる!用水の写真を撮りまくってやる!という、熱い意気込みの中での出発です。ようは前回のリベンジの旅、というわけです。後輩が21世紀美術館デビューをするという情報が、この意気込みを行動力に変えてくれていたりします。

※今回は写真にコメントを挿入してみました。写真左下にコメント記載しておりますので、併せてそちらも閲覧頂ければ幸いです。

金沢は今年最高の25度くらい(アバウト)らしく、日差しがとっても強かった。そんな中、私は6:37に金沢入りをして9:00まで歩き続けていたのです。ルートとしては金沢駅→尾山神社→金沢城前→21世紀美術館(会館前)→片町経由の金沢駅西口。

駅に戻る前に、金沢城前のベンチにて30分くらい睡眠もしたり。夜行列車は4席独占しても寝づらかったです。で、起床後は西口ニッポンレンタカーにて自転車レンタルです。金沢+自転車の相性は抜群。

自転車を入手して目指すは片町にある金沢109。109の裏から金沢の代表的な風景の一つ、用水路が街の中を流れておりどうしても用水を見たかったのです。用水萌え!であります。

用水を下ると武家屋敷跡がありまして、加賀百万石を感じさせる風景を見ることが出来ます。特に野村庭園は絶大なる癒しスポットですのでぜひ寄りたい場所でございます。

さて、金沢訪問の目的の一つである後輩の美術展。群青アートという名で展示されており、ちとご訪問。受付のおっちゃん、おばちゃんがノリノリでして、”東京”と出身を記帳した瞬間からベラベラとお話してくれる始末。親しみ易さを感じました。また21世紀美術館は結婚式もできるそうでして、Junブライドも噛み締めてきました。

あとは一足早い夏バテを兼六園でし、金沢城公園の木陰でお昼寝をし、妙立寺のカラクリ屋敷に興奮していました。妙立寺、別名「忍者寺」は落とし穴有り、隠し階段有り、隠し部屋あり、で悶える程テンション上がります。

そしてなんと夕飯は後輩のお母様が東山にある素敵な料亭をご予約して下さいまして、金沢料理なるものを堪能することができました。金沢最高です。「そうだ、京都に行こう。」なんて喚いている暇があったら、金沢へ行きなさい。夜行列車を使えば6:37に金沢入りができます。4年後には新幹線が開通するわけですから、皆様ぜひ自転車をレンタルして加賀百万石を堪能して下さい。もう金沢愛してる。

お店の名前と料理の名前、忘れちゃった。無念。お店に後輩の高校の同級生(元、後輩のファン)が勤めていて、デザートサービスしてもらっちゃった。人徳です。

なお、2008年の金沢写真はコチラ