Shinjuku-Gyoen, Cherry blossom season has come

In 24th March, Cherry blossom (Sakura) has reached full bloom in Tokyo. It was 2weeks earlier than usual.

Shinjuku-Gyoen, one of the largest park in Tokyo, was full of visitor who enjoyed cherry-blossom viewing.

Some cherry blossoms bloom lower than other park so you can take a good picture.

If you go there, I strongly recommend that you should enter from Sendagaya Gete.

環境省_Acces Mapより
環境省_Acces Mapより

Most people use Shinjuku Gate so it is very crowded like following picture. When I used Sendagaya Gate, I only waited 5 minutes to buy a ticket.

Let’s enjoy Cherry blossom season!

ロードバイクで萩の歴史に触れてきたんだけど藍場川のカニがかわいかった件

中国地方(主に島根)の旅行はロードバイクと電車のハイブリット旅行。
三日目は石見銀山と萩を目的地とする。

< 参考>

一日目:寝台列車・サンライズ出雲に乗って出雲へ向かう

二日目:出雲大社の注連縄(しめなわ)をどうすれば美しく撮影できるのか悩んできた

三日目:ロードバイクで石見銀山を目指したんだけど坑道よりもカエルで遊ぶ猫が印象的だった件

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ロードバイクで石見銀山を目指したんだけど坑道よりもカエルで遊ぶ猫が印象的だった件

中国地方(主に島根)の旅行はロードバイクと電車のハイブリット旅行。
三日目は石見銀山と萩を目的地とする。

< 参考>

一日目:寝台列車・サンライズ出雲に乗って出雲へ向かう

二日目:出雲大社の注連縄(しめなわ)をどうすれば美しく撮影できるのか悩んできた

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寝台列車・サンライズ出雲に乗って出雲へ向かう

無性に寝台列車に乗りたくなった27歳の夏、ノリで9/18発サンライズ出雲のチケットを購入しました。

初めて乗って学んだ寝台列車のイロハ

1.チケットは1ヶ月前から”みどりの窓口”で購入可能
2.室内の電気を消して夜の車窓から景色を楽しもう
3.寝台列車は車内販売がない、岡山駅で購入すべし

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【輪行】乗鞍スカイライン〜金沢

第三回目のロードバイク一人旅。

雨天のため阿蘇~別府「やまなみハイウェイ」横断を断念し、晴れ予報の長野・金沢へ赴くことに。学んだことは「天気予報は信じるな」ということだ。

●初日
始発で松本駅まで赴き、そこからロードバイクで乗鞍スカイラインを目指す。乗鞍スカイラインは日本一標高の高いところに道路があるらしく、自然も豊富。ただ環境破壊の懸念からマイカー規制があり、タクシーかバス、自転車でないと赴けない場所なのです。坂道大好きな私にもってこいの場所!ということで赴いたのですが。。。

27kmずっと上り坂、しかも山頂に近づくに連れ寒くなってくるわ、小雨が降るわ。さらにまだ雪が積もっているという事実。景色は絶景だったのだけれども片名に見えるは積乱雲。。。17:00に頂上にたどり着いたのだけれども直後に豪雨。休憩所で休むも17:30に閉鎖するらしくとっとと出てけ!と警備のオッサンに怒られる。怒られるもこの豪雨、仕方なく雨ガッパを売ってもらいずぶ濡れになりながら下山をすることに。

降りながら頂上でレスキューの方に、

「あっ、たったさっき、自転車に乗った人がガードレール突き破って崖から転落したので気をつけてください。」

とサラッと言われた一言に恐怖を覚えながら、ブレーキを必死にかけて坂道を下る。けれども雨でブレーキがかからない、かからない、かからない。。。怖かった。寒すぎて心も折れそうでした。雨上がりの虹を見れたことが救いか。あとは高山まで頑張ってこいで飛騨牛食べて一日が終わる。

●二日目
後輩の展示がちょうど金沢でされているので金沢へ赴くことに。展示場はかつて木材屋だった場所らしく、昔ながらの造りでとっても落ち着いた雰囲気。ほっと一息付けるスペースでした。さらにギャラリーにいらっしゃるオバ様達が面白く強烈な印象が残りました。皆さま後輩と一緒に作品を展示している方でして、「若い男がやってきた!!」ということで当番制で私の元へ「並木とは何者なのか?」と挨拶と称した偵察に来られる。

「何をされているのですか?」「どこから来たのですか?」

そんな質問攻めに加え甘納豆とお茶というお持て成しをして頂き、更に私がまだ赴いたことのない観光名所を教えてもらう。その結果、湯涌温泉へ向かうことに。

湯涌温泉はやたら「花咲くいろは」というアニメのポスターが張ってあったのだけれども、どうやらこのアニメの舞台が湯涌温泉らしく街おこしに繋げているとのこと。事実、カメラを持ったアニメ好きの方々が聖地巡礼のため沢山訪れていました。肝心の温泉は気持よかった。あとは金沢来るたびに訪れている野村庭園でまったりし、用水路を眺め、兼六園周りをサイクリング。金沢は適度に坂道もあり、山もあり、川もあり、自転車をこいでいて楽しい街だということに気が付きました。

旅にトラブルは付きものだ!!急行能登号は23:37発だと思いきや実は22:37で気付けば23:00、完全に詰んだ。歯ブラシ買ってトイレで歯を磨き、金沢駅東口のベンチで野宿をしようとヘラヘラ歩いてみる。初めての野宿でwktkみたいなテンションで。けれども偶然にも東京行きの深夜バスが発車しかけるのを見つけ、運転手に乗せておくれやすと頼み込み、何か気づいたらバスで帰れることに。乗鞍岳での豪雨、ギャラリーのオバ様達、終電を逃す、など想定外の出来事が多かったのですが楽しい今回の輪行でした。一人無計画な旅を繰り返すたびに心のゆとりが大きくなっていく気がします。

次回は、「やまなみハイウェイ」・「能登半島一周」・「ツール・ド・おきなわ(再戦)」のどれかをやります。

しまなみ海道〜高松/小豆島一周なロングライドしてきた

 すっかり更新するのを忘れてました、ロードバイクで遠出してきたのにも関わらず。実はゴールデンウィークに無性にしまなみ海道を渡りたい願望にかられまして、輪行袋に愛車のCOLNAGOちゃんを積めて東尾道に向かったのです。

・初日:東尾道〜しまなみ海道〜今治〜高松(総距離:230km)
・二日目:筋肉痛と天候が思わしくないため自転車こがず。代わりに金比羅山を登山。
・三日目:寿司屋のおっちゃんの推奨で、小豆島を一周する事に。ついでに寒霞渓ヒルクライム。

●初日
 朝5時半に東尾道を出てまずは因島へ向かう。一番テンション挙ったのはフェリーで島を目指していた瞬間。いよいよ、しまなみ海道を走るんだ!そんな思いが強かった。しまなみ海道は約80kmの距離であるためサイクリングロードとしては程よい距離。また島と島を結ぶ橋を渡って行くためとても風が気持ちよくペダルを回せば回す程テンションが上がる行く道なのです。

 ただ何を血迷ったのか高松まで行こう!と、今まで200kmのサイクリングをしたことがないのにそんな目標をかかげる。今治を超えたあたりから本当にしんどく、何本のペットボトルを飲み干し、何本のソイジョイを食べたのかはもう覚えておりません。夜も更け、、、あと少しで高松!!というタイミングで峠が表れるは、雨が降り出すわ、強風波浪注意報が発令されるは、、、しんどかったよマジで。休憩がてら餃子三人前食べた直後に思いっきりペダル回しまくったらホテルで気持ち悪くなり、誠に遺憾ながらリバースする始末。oh,my!

 が、しかしこの1件で相当体力ついた気がします。200km超えると今まで遠いと思っていた距離が短く感じられますね。

●二日目
 前日無茶をしすぎたせいか全身が筋肉痛。これはロードバイクを満足にこげないという結論に至り、琴平電鉄に揺られ金比羅山の麓へ赴く。金比羅山は奥社まで1368段の階段が続く非常にお膝に悪い山なのですが階段萌えな私にとってはぜひ登頂したい山?神社?だったのです。

 階段を満喫したあとは、うどんと寿司三昧で食べまくり。寿司屋のおっちゃんから小豆島は良い!ということをご教示頂いた事から翌日は小豆島一周を目指すのです。

●三日目
 当初は計画していなかった小豆島一周、寿司屋のおっちゃんの一言で赴いてみました。が、これが凄い楽しかった。人も少なく、が自然は豊富、海沿いのアップダウンも多く、今までこいでいて一番楽しかった。あまりの峠の多さにダンシングとシッティングを使い分けてクライムできるようにまでなりました。本当に坂道が楽しかった為、これまた何を血迷ったのか寒霞渓なる山をヒルクライムする事に。全長15kmずっと坂道な道のりに挑みました。

 ヒルクライムは辛くていつ足を止めてやろうかと何度も考えてしまいましたが、ここで足を着いたら男じゃない!そう自分に言い聞かせ何とか頂上までペダルを回し続ける事ができました。山頂で思わずガッツポーズをしてしまったよ。駐車場のおっちゃんの”なんだこいつ?”的な表情は今でも忘れません。

 そして帰り、ひたすら15km下り!これがすごい爽快で気持ちよく、1時間かけて登ったのに15分で下山しちゃいました。小豆島はまた訪れたい場所に勝手ながら認定致しました。

というわけで、次回は

 ・やまなみハイウェイ(熊本〜別府)
 ・乗鞍スカイライン(松本〜高山)

に挑戦したいです!

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜二日目〜

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜初日〜の続き。

 二日目、朝食のバイキングで片っ端から食べ物を胃袋に詰めて140km完走するべくエネルギーを蓄える。けれども前日のタイヤトラブルが未だ解決していなく、ご飯食べて出す物出してから手間取ってしまい、15分遅れのスタート。もう誰もいなくて心細しだった前半戦は沖縄南部を一周します。

 最初の到着地点で何とか集団に追いつく。そこで何とツール・ド・おきなわ前日に世富慶のバス停で合った雑誌取材者の方と再開。途中まで引いて下さることに。おういえぁ。

 二日目は前日の大雨はすっかり上がっていたのでペダルを回すのがとっても楽しかったのだよね。景色を見る楽しさ、スピードを感じる爽快感、沿道で応援してくれる女の子に素敵な笑顔で手を振り返す俺、素晴らしいですね。途中、背中にカメラ入れっぱなしだったのでレンズに結露ができて焦る事件があったものの、その他は思いのほか順調。休憩所でやたらDAIGOの決めポーズで写真に映りたがる男の子がいたり、お昼のソーキそばが美味しかったり、たり、たり、たり、、、、レンズ結露で曇っての撮影。

後半はホテル同室だったKさんと頑張ってこいでこいで、そして何と140kmの完走を果たすことができたのでした!!
完走してから1週間後にこのブログ書いているから思いのほか感情がこもっていない!!!のは、仕様です。ご愛嬌です。

R0010336.JPG

すみません、僕の本名が晒されているのも仕様です、消し忘れました。ってことで、ぼく並木って言います、よろしくね!!テヘペロっ♪
で、話戻しまして完走賞を貰った後はKさんのレンタカーに乗せてもらって那覇空港!そこでサイクルスポーツの取材で来られたお兄さんとも遭遇し、離陸まで飲んだくれ。

 飛行機に座るや否や爆睡し、気付けば成田空港へ到着していたというワープな体験。離発着の振動でも全く目が覚めなかったようだ。ということで、いや、本当にしんどいツールドだったけれども、色々な方と知り合えて今年一番の楽しかったイベントでした!!来年も、当然参加したい。

 ・・・誠に遺憾。翌日は左膝を痛め階段を上下するのも苦痛になってしまう。ってことで、左膝窩筋腱炎 (しつかきんけんえん)、全治一週間となりました。南無三。

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜初日〜

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜前日〜の続き

「人生初めてのレースは人生に一度しかないの。」
「小野田くん、おもいっきり・・・思いっきり楽しんできてね!!」(弱虫ペダル9巻より)

 早朝5時に起床をし高まる胸の鼓動を抑えながら手荷物を預け、スタート地点に赴むく。沢山のロードバイクで溢れ圧倒されるも、これが俺の初大会だというドキドキ感。もう、青春ですね。スタート直後の緊張感は今でも忘れません。

 天気は序盤から雨風がともに強くしんどく体力消耗が著しかったです。そんな疲れに休憩所のサーターアンダギーはとっても美味しかったです。初日は北部をこぐのだけれども山道がとても多いのだよね。そんな山道をこいでいて気付いたこと。

「あれ、俺って平坦より坂道の方が好きなんじゃね?」

 という変態っぷり。事実平坦でどんどん抜かれたのだけれども坂道でどんどん抜き返したきがします。先輩から頂いたキシリウムSLホイールのお陰なのかしら。分からんけど、クライム楽しかった。疲れているからお昼のカレーと豚汁もおいしかったです。

 けれども残念無念、130km地点の下りで後輪がパンクし、チューブ交換をしても直後にまたパンクしで替えのチューブがなくなる。途中でスタッフの車が通り過ぎたので見てもらうと残念ながらタイヤが破裂していることが判明しココで無念のリタイアでした。。。ロードバイクが車に積まれる瞬間は悔しかった。

 で、車乗せてもらったんだけれども今大会、台湾の方が多いということで台湾出身の通訳さんがいたのだよね。もうその方がとても可愛くてまぁ、リタイアも・・・有りだな!!という結論。1時間くらい色々とお話をしておりました。もうあれですね、、、リタイアも・・・・有りだな!!(大切なことなので2回言います)またどっかの大会でお会いしたいです。

 

 実は雨風強過ぎてあまり写真が撮れなかった初日なのだよね、、、ということでサーターアンダギー写真でごまかしてみます。夜は夜で、同室だった子とこれまたビール泡盛コース。やはりお互いの共通点を見つけると仲良くなれるみたいでして、同い年/同じ23区住まい/社会人歴一緒/互いに営業/互いに一人の時間大好き/彼女がいない、ということでめっちゃ楽しい夜でございました。

 初めてのロードバイクの大会、坂道の楽しさに気付き、台湾の子に惚れ、気の合う知り合いができたこの3点に集約されます。人との出会いも楽しみの一つなのだなと感じた初大会です。

 本日ぐだぐだな文章、失礼しました。大会二日目に続きます。

ツール・ド・おきなわ2010 初参加感想〜前日〜

まとめると!

・沖縄の道路を堂々と走れて凄い爽快感だった(但し二日目に限る)けれども、それ以上に同じ趣味を持っている方と多く知り合えたことが嬉しかった!

という、営業トーク。そんな営業トークで大丈夫か? 大丈夫だ、問題ない。嬉しかったのは事実だし。史実だし。
そんなわけで初めてツールドおきなわ参加し、323km本島一周にチャレンジした大会を振り返ります。

●ロードバイクの持ち込みめっちゃ大変。萎え。
 東京から沖縄まで運ぶのですから移動手段に迷いに迷い。結局、バカでかいハードの輪行ケース買ったんですけれども、大き過ぎて空港までの車トランク入れるのに一苦労。せっかくの大きさなので着替えとかヘルメットとか諸々を押し込んでやった。

 で、空港。20kg以上は別料金がかかるんですって。そんなこと知らずにロードバイク以外も沢山つめこんじゃって、ちょっと荷物減らします!と言いたかったんだけれども、ANAお姉さんのANAスマイルに見とれてしまって重量をそのまま測ることに。

 SHI☆KA☆SHI、何ということでしょう!20kgジャストの重さで追加料金を払うことにならず、さらにはANAお姉さんのANAスマイル(苦笑いVer)を拝見することができました。なんかいい事ありそうなできごとだった。

 から〜の〜、沖縄付いてから大変。バスで名護まで移動するのだけれども、トランク広くないから数人分のロードバイクしか詰められないし(運良く乗せられたけど)、バス降りてからホテルまでずっとケース引っ張らなくちゃ行けないしで、初日から腕が痛くなったなう。

 で、このタイミングでツールド沖縄を取材されに来沖されたイケメンなお兄様とお会いしたりしました。大会二日目にお世話になるとはこのとき全く予見しておらず。。。

●名護の切なさをかみしめる
 ホテル到着してせっかくの沖縄なのだから!と、名護散策。ついでに大会のエントリーをしてみます。名護は昔は沖縄の中心だったらしいのだけれども、そのような面影が見えぬ商店街がちょっと切なかったです。切なさ出すためにワザとモノクロで写真撮るなよ、という素敵なツッコミはお断りです。エントリー場は何か、もう人が多くてびっくり!今年4000人参加だって!!

●ソーキそばを求めて30分
 名護で沖縄料理を食べたい!と思うものの殆どが居酒屋で何か違う。ようやく見つけた店名忘れちゃったけれども、そば/うどん!という赤提灯をぶら下げているお店を発見。60歳くらいのお母さんがお一人で営まれているアットホームなお店です。

 で、ソーキを颯爽と完食しさてそろそろ帰ろうと思いきや、同じく沖縄一周に参加されるSさんが入店され、気付けば二人でビールビール、泡盛泡盛で何故23時過ぎ???的な、明日180kmこぐんでしょ??という、素敵な状況。けれども沖縄料理おいしかったし、お互い同じ趣味を持っている人と酒を飲みながら話せたし、お店のお母さんも面白かったしで最高な前夜祭でした。Sさんは自転車のお仕事されているので自転車めっちゃ詳しかったです。

 料理名忘れちゃったんだけれども、とりあえず京都で会得した!という手作りのシメサバが美味しかった。沖縄ちゃうやん。そしてSさんと連絡とってお店のHPとブログを教えて頂きました。そしてブログに祝杯を挙げたお店の名前がしっかりと書かれておりました、「蛸ぽん」というお店です。そうでした、「蛸ぽん」でした。

・お店:http://comrin.net/
・ブログ:http://comrin.exblog.jp/

 という感じで酔っぱらいながら自転車を組み立てて初日に備えるのでした。
     大会初日へつづく、おそらく。きっと。たぶん。

COLNAGO CLX 萌え

 そうえいばロードバイクを購入しておりました。COLNAGO CLXです。当初はBH G4を買おうと内金まで払ったのですが、店員の採寸ミスで泣く泣くキャンセル。しかしCOLNAGO CLXを会社の先輩に紹介してもらってそのフレームの格好良さに惚れて即決め。他の店で素晴らしい店員さんと知り合って、ことこまかに詳細詰めてようやく納車に至る。実にロードバイク買いたい!と想うてから5ヶ月の道のり。長過ぎ。

遠くへ行きたい。