【議事録】僕の適当クッキング!


【作成日時】
2009/5/24 15:00~17:00

【素材】
新玉葱×3 ニンジン大×1 ホウレン草×4 牛肉(特売価格) カレーのもと(辛口)

【作成目的】
・冷蔵庫に残っている玉ねぎの処理。
・煮ている時間にポケモンを進める。

【Sales Stage】
・【現実】料理アピールで女子にきゃっきゃ言われるレベルには到底及ばず。
・【重要】何事にも限度があることを理解する必要あり。
(カレーを11人前作ってしまう。)

【Output】
・野菜は取敢えずみじん切りにすればいくら鍋にぶち込んでも大丈夫。
・ほうれん草のゆで方を理解できそう。
・必ず料理中に火傷を負うことを理解できた。
(油を熱したフライパンに思いっきり卵を落としたら、熱油が足に飛翔。まさかのズボン未着用。)

【Next Action】
・カレーの日持ちを理解すること。
・ごはんは冷凍で保存すること。

以上。

会社が嫌いになったら読む本


という本を溜まった仕事(作業?)をほっぼり出して読みふけっていた。
この本ね

別に会社が嫌いになったとか、今の仕事が嫌になったとかじゃ、ないよ。もともと嫌になっているし(おぃ

ただこの本は安易に辞めちまえ!と転職を勧めている本ではなくて、実際に著者が、人生を見つめなおして転身(本書では「こころの定年」と表現)した方をインタビューして、働くことについて考察された本になります。”人との出合い”が転機になる、というところが印象的。営業をしていて、人との出会いから物事がぐうぉ~~と動くことを多々感じているので特に。

あと仕事に、人生に、、、答えなんざーねーんだなー、と思いつつ、じゃぁ私はどうしたいのかしら?と自問してもよく分からかった。ので、今の仕事をとりあえず頑張る。節目と転機が来たら考える。

私、まだまだ24歳の若造でございやす。こころの定年なんてーものは、まだまだ先だと思いつつも、なんで目の前の仕事に全力投球できないんでしょうか。悩ましい、妬ましい。

性格について気が付いたこと


◆性格が変わる件
この頃よく感じることは、相手によって自分の性格が変わっているなぁ…ということです。例えば同期の中ではやたら口数が少なかったり、逆に客先やら後輩の前では凄く愛想が良かったり、とかね。どっちも素が出ているのですけれども、気が付いたことは、


●人数が多ければ多いほど、口数が少なくなるor愛想が悪くなる。
●人数が少なければ少ないほど、口数が多くなるor愛想が良くなる。


客先だから愛想がいいわけではなくて、客先は大抵1:1でのやり取りだから。そんなわけで、今日もお客様に会社の事情や営業アドバイスなどを頂いてしまいました。真摯に、誠実に、迅速に、ご対応致します。(意識はしているよ)

ちなみに、3人以上だと人数が多いと感じます(あら。)

◆プレゼンの件
貰ったプレゼンの場、必ず笑いを取っている(笑われている?)ことに気が付きました。学生の頃から。本日もテレカンで部会に参加したのだけれど、電話越しのプレゼンで何かウケを取っていた。東京は笑いのツボが緩いのかしら。願わくば、日常の会話の中で面白いことができるようになりたいものです。

人数が多いと口数が少なくなるくせに、プレゼンテーションとなるとコレまた口数が多くなるから不思議です。


そんな、どーでもいい気付き。

相手の立場に立つということ①


相手の立場に立つ事が大切だ、そう思っていても「あの人が苦手、関わりたくない、あいつ頑固だよな・・・」などなど思ったことは無いでしょうか?自分の意見には正当性がある。よって、相手の性格に問題あり。そう決め付けていないでしょうか?

このように考えてしまう時点で、あなたには”人を動かす力はない”ということになるそうです。では、どうすれば人に影響力を与えることができるのだろう?そんな疑問から現在は、影響力の法則(デビッド L.ブラッドフォード, アラン R.コーエン)を読書中。

感じた事をメモります。

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サーバーを分解する


ITは大切なインフラ(無くてはならないもの)だと痛感した一日。

今日の研修で、生まれて初めてサーバーの中身を見た。
パーソナルコンピュータより大きく広々としたサーバーの中身。
ファンの多さ、HDD容量の大きさ、メモリの差込口の多さ、全てが今までの常識を覆してくれた。

サーバーの中身を見ながら、インストラクターの説明を聞く。

・なぜCPUが3つもあるのか?
・なぜリモート操作ができるのか?
・なぜサーバーを大阪と東京の2つに置くのか?
・なぜ今、沖縄にサーバーを置く企業が多いのか?

上記の全てに共通する解は、
”サーバーの信頼性を高く保つ”
ということだと解釈した。

サーバーには企業の命ともいえる貴重な情報が保管されている。
例えばケータイ会社のサーバーがダウンしてしまえば、一気に私たちはメールが送れなくなる。
だからこそ、サーバーがダウンしないという信頼性が必要なんだと感じた。

何だかんだで、面白そうな、やりがいのありそうな、そして大変そうな業界に就職しちゃいました。不安はあるけれど、不安があるからこそ希望も高まります。

女の第六感を有効活用したい同盟


あなたはどんな時に第六感が働きますか?
あなたはどんな時にこの人と結婚したいと感じますか?

友達の知り合い(女性)で、100人以上の合コンを果たした末に結婚をされた方がいるそうだ。結婚相手は合コンで知り合った方であり、”なぜ数ある合コン相手から、結婚相手を決断できたのだろう?”という疑問が湧く。なぜ決断できたのでしょうか、それは・・・


第六感が働いたから


だそうです。
つまり、(・・・あぁこの人と結婚するんだろうな)、という直感が出会った瞬間に生まれたという!・・・そんな話しを友達としていて至った結論、


(i)異性の (d)第六感を上手く活用して (m)モテタイ!(略してidm)プロジェクト


が始動した。
まずは手始めに、女の人はどんな時に第六感が働くのか?どんな時にこの人と結婚したいと感じるのか?を聞いてみたんだ・・・以下、その結果。

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個性溢れる同期たち


 俺自身が個性的な性格だというのは周りからの指摘もあり自覚はしているのだけれど、俺の同期もそれぞれ素晴らしい個性に溢れていると感じるこの頃。それぞれ持っているものは全く違うけれど、みんな目指すベクトルは一緒の気がする。それぞれに熱い向上心が感じられるんだ。

 まだ知り合って2週間しか経っていないけれど、今日は研修の後に同期のマンションに集まって鍋をやったんだ。それぞれの取り組んでいる話しを聞きながら、みんなの熱意を感じて、俺ももっと楽しみながら頑張ろうって気持ちになった。”楽しみながら”というのが大切だと思う。

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なんでプレゼンが好きなの!?そこに自分を掴むキッカケが・・・


何で俺はプレゼンが好きなんだろう?

この疑問の答えを掴みかけた。そして、掴めたらどんどんとやってみたい仕事の幅が広がってくるような、そんな感覚に捕われた朝の6時30分。まだハッきりと答えを掴んでいないのだけれど、

・相手に気付きを与えられる。
・相手の疑問を解消できる。

の2つが大きな理由なんだと思う。
ようは”伝える”という言葉で括られるのだろうけれど、もう一段階掘り下げると上記の2つが理由になる。あとでもう三段ほど理由を掘り下げてみたい。

人前に出るのは緊張するから苦手なのに、では何でプレゼンが好きなんだろう?という矛盾したモヤモヤを遂に晴らすことができたぞ。ということで、マーケティングとか好きだなぁ。。。

そんな、コトラーのマーケティングマネジメント基本編 を読んでいて思ったメモと自身の気付き。Yatta!

-とてつもない日本のはっぱ隊-


聞いていると元気でるねー。
今日も研修、がんばろう!