<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>なうぃきぺでぃあ &#187; 気付き</title>
	<atom:link href="http://www.namicky.com/category/%e9%9b%91%e8%a8%98/%e6%b0%97%e4%bb%98%e3%81%8d/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.namicky.com</link>
	<description>出世魚のように出世できる、そのように思っていた時期が僕にもありました。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 22 Jan 2012 14:38:02 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>PDFを一発グレースケール変換　Mac ColorSynk ユーティリティ</title>
		<link>http://www.namicky.com/2012/01/12/pdf%e3%82%92%e4%b8%80%e7%99%ba%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a4%89%e6%8f%9b%e3%80%80mac-colorsynk-%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2012/01/12/pdf%e3%82%92%e4%b8%80%e7%99%ba%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a4%89%e6%8f%9b%e3%80%80mac-colorsynk-%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 04:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[ColorSynk]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[グレースケール]]></category>
		<category><![CDATA[モノクロ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=1404</guid>
		<description><![CDATA[　仕事でカラーのPDFをグレースケールに変換しなくてはいけなくなった。印刷であれば印刷設定でグレースケールを選択すればいいのだけれども、元データをグレースケールに変換するにはどうすればいいのだろう？ 　MacであればCo &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2012/01/12/pdf%e3%82%92%e4%b8%80%e7%99%ba%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a4%89%e6%8f%9b%e3%80%80mac-colorsynk-%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　仕事でカラーのPDFをグレースケールに変換しなくてはいけなくなった。印刷であれば印刷設定でグレースケールを選択すればいいのだけれども、元データをグレースケールに変換するにはどうすればいいのだろう？<br />
<br />
　MacであればColorSynkユーティリティを使用することで簡単にグレースケールへ変更できます。<br />
<br />
●方法<br />
1)グレースケールに変換したいPDFを<strong>右クリック</strong><br />
2)<strong>このアプリケーションで開く</strong>→<strong>ColorSynk ユーティリティ</strong>を選択しPDFを開く<br />
3)左下にある<strong>フィルタ</strong>を<strong>Gray Tone</strong>にし、<strong>適用</strong>をクリック<br />
<br />
以上。ほらね、かんたんでしょ。<br />
(Black &#038; Whiteを適用すればモノクロにもできます。)<br />
<br />
●補足<br />
ColorSynkはPDFファイル以外のカラーも調整出来ます。例えば写真も。<br /><br /><a href="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2012/01/20120112-144139.jpg"><img src="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2012/01/20120112-144139.jpg" alt="20120112-144139.jpg" class="alignnone size-full" /></a><br />
<br />
おいしそうなサーターアンダギーも、、、<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2012/01/20120112-144248.jpg"><img src="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2012/01/20120112-144248.jpg" alt="20120112-144248.jpg" class="alignnone size-full" /></a><br />
<br />
切なさを感じるサーターアンダギーに変身！！<br />
<br />
色を調整したいときにはとっても便利ですね、あんだぎー！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2012/01/12/pdf%e3%82%92%e4%b8%80%e7%99%ba%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a4%89%e6%8f%9b%e3%80%80mac-colorsynk-%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2011年の振り返りと2012年の抱負〜お仕事編〜</title>
		<link>http://www.namicky.com/2011/12/31/2011%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8c%af%e3%82%8a%e8%bf%94%e3%82%8a%e3%81%a82012%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8a%b1%e8%b2%a0%e3%80%9c%e3%81%8a%e4%bb%95%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%80%9c/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2011/12/31/2011%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8c%af%e3%82%8a%e8%bf%94%e3%82%8a%e3%81%a82012%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8a%b1%e8%b2%a0%e3%80%9c%e3%81%8a%e4%bb%95%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%80%9c/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 15:33:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グロービス]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[立教大学]]></category>
		<category><![CDATA[経営学部BLP]]></category>
		<category><![CDATA[BLP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=1350</guid>
		<description><![CDATA[　恒例の一年の振り返りと来年の抱負。簡潔にまとめますと、 ●2011年の振り返り 　・&#8221;BLPの発展に貢献する&#8221;という意識を持つようになりました。 　・&#8221;経営の知識&#8221;と&# &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2011/12/31/2011%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8c%af%e3%82%8a%e8%bf%94%e3%82%8a%e3%81%a82012%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8a%b1%e8%b2%a0%e3%80%9c%e3%81%8a%e4%bb%95%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%80%9c/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　恒例の一年の振り返りと来年の抱負。簡潔にまとめますと、<br />
<br />
●2011年の振り返り<br />
　・&#8221;BLPの発展に貢献する&#8221;という意識を持つようになりました。<br />
　・&#8221;経営の知識&#8221;と&#8221;人脈&#8221;が自身の課題。<br />
<br />
●2012年の抱負<br />
　・&#8221;BLPの発展&#8221;のために教員の仕事を奪います。<br />
　・自身の課題を解決するためグロービス経営大学院に通います。<br />
　（まだ合格するか不明だけど）<br />
<br />
ってな感じ。<br />
<br />
<span id="more-1350"></span><br />
<br />
<u>●振り返り</u><br />
　正直言うと転職した当初は仕事の退屈さが苦痛でした。前任の仕事そのまま引き継いだもののオフィスにいれば全てできる仕事であり、すぐに片付いてしまう仕事ばかり。予め事務の仕事ということは承知していたがココまでとは。また仕事の範囲が曖昧なため、お前それくらい自分でやれよ的な仕事も振ってきましたし（プリント一枚印刷しといてとか）。<br />
<br />
　ただ退屈と思う一番の原因は自分自身の「BLPに対する熱意」が弱かったこと。その結果、与えられた作業を淡々とこなしていただけ。与えられた仕事がBLPの発展に繋がると分かれば意欲も違ったのだと思います。<br />
<br />
　そんな状態が夏くらいまで続いたのですが、BLPが文科省教育GPの<a href="http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2011/12/16/1314198_01.pdf"><u>「特に波及効果が期待できる事例」(リンクはPDF)</u></a>に選ばれたり、<u><a href="http://cob.rikkyo.ac.jp/blp/1988.html" title="日本アクションラーニング協会から受賞" target="_blank">日本アクションラーニング協会から受賞</a></u>したりと徐々に世に認められるようになる過程を垣間みて、私自身も何かBLPのために貢献したいな、という思いを持つように。更に仕事範囲の曖昧さも、逆手に取れば「主体的に動けば好きなように仕事をできる」ことであると気が付きました。<br />
<br />
　そのうちの一つの活動がBLPの営業活動。BLPは産学連携から成っているプログラムであるため、提携をして下さる企業様を見つけないといない。そして毎年この産業連携が一苦労とのこと。であれば前職の営業活動の経験を生かして産学連携を私が実現してやろうと意気込み営業活動を行いました。<br />
<br />
　何とか年内に来期の産学連携3つ全てをまとめることはできたものの、自身が一から産学連携に貢献できたのは1つのみ。産学連携の話をするにはどうしても部長や取締役といった権限のある人に行う必要があるのですが、そこへたどり着く手段が非常に少なかったのです。この経験から自身の人脈の弱さを痛感するように。<br />
<br />
　と、まぁ振り返りはこのくらいにしてそんな一年をもとに来年の抱負を決めてみました。<br />
<br />
<br />
<u>●2012年度の抱負</u><br />
1)教員の仕事を奪う<br />
　BLP発展のためBLPコア教員の仕事を奪います。BLPコア教員はご自身の研究に加えBLPの運営にも相当関与をされている。例えばクライアント開拓やカリキュラムの作成、更にはSAのマネジメントなど。当然ご自身の研究に充てる時間は減るし、慣れないクライアント開拓もしなくてはいけないしで、どっちも中途半端になってしまうのではないかな、と。二兎追うものは一兎も得ずともいうし。<br />
<br />
　であれば私がクライアント開拓からカリキュラムの作成、SAのマネジメント等を全て引き受けようと。その代わり先生方にはBLPに還元できる研究ネタや事例をばんばん持ち込んでもらいたい。既に教員の仕事を奪いつつありますが、来年から本格的にBLPの運営を乗っ取りたい所存です。<br />
<br />
　<br />
2)”経営の知識”と”人脈”を広げるためグロービス経営大学院に通う<br />
　前述の通り何とか年内に来期BL0・BL2・BL4全ての授業で産学連携の実現が決まりました。しかしながら自身の営業活動が生きたのは一つだけで己の人脈の弱さを知る。さらに営業活動のなかでBLPの認知度はまだまだ企業に対しては弱いことを痛感。そこでもっと企業に認知されるためにも人脈を広げたい。<br />
<br />
　（小さな声で）<font color="#c0c0c0">実は将来、兼任講師をやりたいんです。だからそのためにも経営の知識とMBAが欲しいのです。</font>とかね。<br />
<br />
　そこで来年の4月からグロービス経営大学院に通うことを決意しました。まだ合格するか分からないけれども、合格をしたらグロービス経営大学院で得たものをBLPに還元したいです。<br />
<br />
<br />
<u>●最後に</u><br />
　転職してよかったです。何だかんだで楽しく働いています。一緒に働いている方も私と逆なタイプなのでいい感じに私のダメっぷりを補完してくれていますし。来年も「BLPへの貢献」という視点を念頭に軽快に駆け回ります。「その仕事はあなたの業務外だ」とつまらない注意をされてもとにかく動く所存。残り2年半切りましたが引き続きBLPに全力投球。どうぞ宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2011/12/31/2011%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8c%af%e3%82%8a%e8%bf%94%e3%82%8a%e3%81%a82012%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%8a%b1%e8%b2%a0%e3%80%9c%e3%81%8a%e4%bb%95%e4%ba%8b%e7%b7%a8%e3%80%9c/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Realise2による自己分析</title>
		<link>http://www.namicky.com/2011/12/01/realise2%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%87%aa%e5%b7%b1%e5%88%86%e6%9e%90/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2011/12/01/realise2%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%87%aa%e5%b7%b1%e5%88%86%e6%9e%90/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 03:32:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[立教大学]]></category>
		<category><![CDATA[経営学部BLP]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[BLP]]></category>
		<category><![CDATA[ポートフォリオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=1272</guid>
		<description><![CDATA[　ポジティブイノベーションセンターの強み発見活用ツール　Realise2を行った。Realise2では質問に答えることで、 ・「活用している強み」：現在使っている強みで、適切な使い方をマスターしてほしい強みです。 ・「も &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2011/12/01/realise2%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%87%aa%e5%b7%b1%e5%88%86%e6%9e%90/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　ポジティブイノベーションセンターの<u><a href="http://positiveinnovation.org/realise2/index.html" title="強み発見活用ツール　Realise2" target="_blank">強み発見活用ツール　Realise2</a></u>を行った。Realise2では質問に答えることで、<br />
<br />
</p>
<blockquote><p>・「活用している強み」：現在使っている強みで、適切な使い方をマスターしてほしい強みです。<br />
・「もっと活かせる強み」：もっと使ってほしい強みで、成長の宝庫です。<br />
・「習得した特性」：学習した強みで、継続使用するか、使い方を控えるかを判断してほしい強みです。<br />
・「弱み」：うまくできないので使えば使うほど気力が落ちる弱みです。</p></blockquote>
<p>
(ポジティブイノベーションセンターより引用)<br />
<br />
上記4つを測定することが出来る。<br />
<br />
<span id="more-1272"></span><br />
<br />
例えば私の場合は、<br />
<br />
●活用している強み<br />
　1.ユーモア<br />
　2.成長意欲<br />
　3.奉仕<br />
　4.文章表現力<br />
　5.感受性<br />
　6.共感<br />
　7.即決行動力<br />
<br />
●もっと活かせる強み<br />
　1.スポットライト<br />
　2.冒険心<br />
　3.創造性<br />
　4.改善志向<br />
　5.卓越<br />
　6.説明上手<br />
　7.第3の目<br />
<br />
●習得した特性<br />
　1.問題解決<br />
　2.粘り強さ<br />
　3.楽観性<br />
　4.傾聴<br />
<br />
●弱み<br />
　1.熟考<br />
　2.ミッション<br />
　3.レガシー<br />
<br />
　これが結構的を得ていて内省するために効果的でした。ということで早速、結果をもとにした内省が以下。<br />
<br />
●「活用している強み」は「学生との関係構築」に効果を発揮している。<br />
　BLPは学生の存在無く運営することはできないし、学生の声を聞かなければBLPの発展は止まってしまう。幸いなことに学生（特にSA）とは良好な関係が築けていると感じています。まず学生が私にとっての「顧客」という思いが強く、そのせいか学生のために働くという「奉仕」の考え方は強い。お互い気兼ねなく話せるのは「共感」「ユーモア」「感受性」なんぞが活かされているのではと考えています。依頼事についても「学生」を優先させとりあえず行動する「即決行動力」もあるのかな、と。<br />
<br />
<br />
●今の仕事内容だけでいいのか。<br />
　ただ上記の「学生との関係構築」は「現状のBLP」を円滑に運営するためには確かに必須なのですが、更なる「BLPの発展」を実現させるためにはそれ以外に自分自身の仕事範囲を広げないといけない、と考えるようになりました。例えば、<br />
<br />
<ul>
1.コーチングスキルの習得<br />
2.ポートフォリオの刷新<br />
3.他学部・他部署へのBLP横展開<br />
4.他大学へのBLP横展開<br />
5.企業のBLP認知度向上<br />
6.ビジネススキルの習得　&#8230;などなど。</ul>
<br />
　SAとやり取りするだけでなく「SAを適切にコーチング」できるように、「振り返りを通した学び」を更に促進するためにポートフォリオを刷新したり、経営学部だけで終らず「外」との連携を強めたり、などなど出来ることは沢山ある。<br />
<br />
●BLPの更なる発展のために「もっと活かせる強み」　<br />
　もともと「分かり易く楽しいプレゼンテーション」を考えることが大好きだったので、再びプレゼンテーションを行う機会を自ら作ろうかなと。また質問を通して相手に「気付き」を与えられる様に振る舞おうかなと。もっと活かせる「スポットライト」「創造性」「説明上手」「第3の目」の強みを活用したい。<br />
<br />
<ul>
1.コーチングスキルの習得<br />
・ALコーチとして質問会議に参加<br />
・コーチングスキルのセミナーへ参加<br />
・SAのコーチングを実施<br />
<br />
2.ポートフォリオの刷新<br />
・ニーズのヒアリングと適切な仕様の作成<br />
・ユーザーが戸惑い無く使い始めることができる仕組み<br />
・サポート体制の構築<br />
・振り返りによる気付き<br />
・フィードバックによる気付き</ul>
<br />
など。<br />
<br />
●弱みを補う<br />
1)強みで補う<br />
　弱みである「ミッション」は強みである「共感」で補います。私は「BLP」のミッションやBLPに関わる「教授」のミッションに共感はしているため、そのミッションをあたかも自身のミッションとして仕事に望みたいと考えています。<br />
<br />
2)パートナーに補ってもらう<br />
　弱みである「熟考」と「レガシー」は一緒に働いている方に補ってもらいます。彼女の強みは「綿密な計画性」と「レガシー」であり、私が苦手でエネルギーが奪われるような仕事をいつも上手くフォローして下さっている故。いいコンビでBLP事務局を運営していると感じています。<br />
<br />
<br />
そんなかんじー。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2011/12/01/realise2%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%87%aa%e5%b7%b1%e5%88%86%e6%9e%90/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>メンターから教わった営業にとって大切な27つのフィードバック</title>
		<link>http://www.namicky.com/2011/10/25/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2011/10/25/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 13:10:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=48</guid>
		<description><![CDATA[　今回は入社一年目の日報で「メンターから教わった営業にとって大切な27つのフィードバック」を更新します。私は2008年8月から11月まで日報を提出しており、その日報に色々なメンターさん達からフィードバックを頂いていました &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2011/10/25/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2011/10/DSC_07731.jpg"><img src="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2011/10/DSC_07731-150x150.jpg" alt="" title="DSC_0773" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1128" /></a>　今回は入社一年目の日報で「メンターから教わった営業にとって大切な27つのフィードバック」を更新します。私は2008年8月から11月まで日報を提出しており、その日報に色々なメンターさん達からフィードバックを頂いていました。本記事はそのフィードバックの一部をまとめたものです（併せて過去の自分に今の自分がツッコミを入れています）。<br />
<br />
<br />
<br />
<span id="more-48"></span><br />
●その①</p>
<blockquote><p>
　全体的に活動内容が薄すぎます。これでは日報にはなり得ません。ほんとうに何もしていないのか？報告を省いているのか？よくわかりませんが、1日に実施したことや学んだことはがこれだけですか？自身の感じたことや所見などわかるように報告してください。					<br />
　それから、報告は正確にきっちり見直すことを叩き込んでください。お客様に間違ったものを出さない訓練です。正確性を養ってください。◯◯さん、××さんもそのあたりきっちりチェックしてください。部門名は、xxx◯◯◯◯営業本部です。項目No.が間違っています。	</p></blockquote>
<p>
　日報第一号で指摘を受けまくる。正確性に欠ける新入社員でした。しかし当時の私は全ての仕事が初めてだったため毎日が新鮮で、このような指摘も社会人になって初めて頂くことが出来ました。<br />
				<br />
<br />
●その②</p>
<blockquote><p>　納入に至るまでの物の動き、その動きを指示する社内の動き、人のかかわりといった観点で流れを把握するようにして下さい。（N）</p></blockquote>
<p>
　機器の納品立ち会いに同行させてもらった日の日報。いつか一人で行う納品、その段取りをしっかりと覚えておけと指摘されました。”<font color=#FF0000>人のかかわりといった観点</font>”というのが大切で、納品も連係プレーなんですよね。しみじみシジミ。<br />
<br />
<br />
<br />
●その③</p>
<blockquote><p>　今は、会社の製品に関してしっかり勉強してください。会社には売り玉はたくさんあります。今後お客様を訪問していく中で、個々のお客様への伝え方を考えていけば良いと思います。</p></blockquote>
<p>
　お客様が◯◯に困っている、◯◯をしたい、といった要望を発せられたとき、それを実現出来る製品・ソリューションはこれです！と返さなくてはいけません。新人時代は覚えることが沢山あった。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その④</p>
<blockquote><p>　我々は、あくまでも直販営業です。パートナー様とうまく協調していくことも大事ですが、第一に考えなければいけないことは、このお客様は自分のお客様なので、社内の誰よりもお客様の情報は自分が持っているという状況を作ることです。(K)</p></blockquote>
<p>
　前職では、お客様に直接製品を販売する”直販営業”、パートナー様にお客様へ製品を販売して頂く”パートナー営業”、この2種類があった。私は直販営業だったので「とにかくこのお客様は私が一番良く知っている」状態でないと価値がないわけです。今読み返すと、”<font color=#FF0000>社内の誰よりもお客様の情報は自分が持っているという状況を作る</font>”って超重要でした。<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑤</p>
<blockquote><p>　営業はお客様の話題に入れるように意識付けすることは大事です。常日頃からこのような行動を心がけないと実践できません。何の商談なのかを理解する事が先ず第一です。Kさんは以前から継続なので自明かもしれませんが、この日報はご自身の日報なので、初めての客先では、先ず何の商談なのかを自分なりに理解して臨みましょう。知らない場合は先輩に聞きましょう。付いていくだけでなく、自分ならどうするかといった考え方を少しでも持てる様、事前の情報収集も含めて、商談の内容をきちんと理解して下さい。（N）</p></blockquote>
<p>
　営業はコミュニケーションが基本ですので、”<font color=#FF0000>常日頃からこのような行動を心がけないと実践できません。</font>”というのはまさにそう。当時はこの言葉の大切さが中々分からず、なぜ今になってこの言葉の重みが分かるんでしょうね、ちょっと残念。”<font color=#FF0000>自分ならどうするかといった考え方を少しでも持てる様、事前の情報収集も含めて、商談の内容をきちんと理解して下さい。</font>”も凄く大切なことだと思います。		<br />
	<br />
<br />
<br />
●その⑥</p>
<blockquote><p>　社内のMTGは、情報収集するためにはもってこいの場です。不明点に関しては、逐一聞くようにしてください。また、製品の不明点だけではなく、案件の背景やお客様の状況に関しても、可能な限り理解するようにしてください。(N)</p></blockquote>
<p>
　なかなかMTG中に発言出来なかった私はどれだけ機会損失をしていたのだろう。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑦</p>
<blockquote><p>　現在動いている案件に対して関わっているのだから、このような同行の時にがまさに学べるチャンスです。事の成り行きだけを追いかけるのではなく、仕事の内容、段取りをきちんと理解して下さい。自分１人で行う場合どうするかが、常に同行している際の一番のテーマです。知らないから、出来ないではなく流れを掴む事で、分からないところがどこかを把握し、その分からないところを誰かに聞くようにして下さい。(N）</p></blockquote>
<p>
　OJTつまらないとかたまに聞くけどさ、学べること沢山あるじゃん。全部赤で書きたいのだけれども敢て選ぶなら”<font color=#FF0000>自分１人で行う場合どうするかが、常に同行している際の一番のテーマです。</font>”を今も心がけたい。例えばSA業務しかり、もし教員がいなければ自分はどうするか？を常に考えて取り組んでみたい。<br />
			<br />
<br />
<br />
●その⑧</p>
<blockquote><p>　トレーニング受講後、早々になにか1つ確実に説明できるネタを作ってください。そのネタを披露できる機会をお客様訪問を重ねることで見つけていきましょう。(K)</p></blockquote>
<p>
　アウトプットを意識して授業を受けると得られるものにも差が出てきます。目的がないのに授業に出席したって眠くなるのと同じ。常にアウトプットを意識して物事に取り組みたい。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑨</p>
<blockquote><p>　各種ツールに関しては、早々に使えるようになってください。今後、見積依頼に関してはどんどんお願いしていきますのでよろしくお願いいたします。また、何のためのツールか、どういう状況で使用するツールか等、使用方法だけで無く、使用する背景も理解するようにしましょう。</p></blockquote>
<p>
　最近気をつけていることは「手段の目的化」に陥らないこと。例えば「e-Portfolio(ツール)を導入したいからMaharaを検討する」という状況に陥るのではなく、「学生の学習効果を挙げ更には今あるportfolioの弊害を解消したいからMaharaを検討する」と本来の目的をちゃんと抑えられるようになること。まさに”<font color=#ff0000>使用する背景も理解するよう</font>”に意識しています。<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑩</p>
<blockquote><p>　3)に関してですが、Q4からではなく09の数字です。但し、前年と同様という前提であればの数字です。営業としてFunnelがQuotaの2.5～3倍以上あることが重要です。常にPipeLineを意識して案件登録するようにしましょう。</p></blockquote>
<p>
　そういえば横文字が多い文化な会社でしたっけ。。。達成率100%をクリアするためには250~300%の案件がないと難しいよ！ってことですね。					<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑪</p>
<blockquote><p>　特別商談がなくても、訪問することで新たな情報が得られます。セミナーの案内等でご紹介するネタはたくさんあります。今後、社内作業も増えてきますが、営業の基本はお客様とお会いすることです。お客様訪問をするネタを常に探すように心がけてください。</p></blockquote>
<p>
　営業は足蹴なく通うことが大切ということを教わりました。実際にほぼ毎日通うことで競合が持っていない情報やら、更には競合の情報やらを教えてもらえるようになりました。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑫</p>
<blockquote><p>　システムは業務を動かすためのツールにすぎません。何故そのシステムが必要なのかを理解すると主に、極力お客様の業務フローを意識するようにしましょう。</p></blockquote>
<p>
　常に目的や背景を意識しよう。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑬</p>
<blockquote><p>　・うちの会社には様々な販売ルートを持っています。間販の中にも、OEM、Sier及びそれらの複合 etc.あります。我々は、直販営業ですので常にENDの情報を直接収集することを心がけてください。</p></blockquote>
<p>
　END=最終的に製品を購入されるお客様のこと。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑭</p>
<blockquote><p>　見積依頼ありがとうございました。ただ、依頼して仕事は終わりではありません。まずは、見積を完成させるところまで行ってみましょう。今週はxxさんチームでのOJTとなりますが、本件に関しては、引き続きご自身の仕事として対応してください。作成にあたり、不明点がある場合はなんなりとおっしゃってください。	</p></blockquote>
<p>
　思い返すと当時はメンターに大変いじられながらも、けれどもしっかりと面倒をみて頂いていたことに気づく。感謝。<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑮</p>
<blockquote><p>　カタログ記載の基本用語は少なくとも人に説明ができるようになっておくことは最低限必要です。勉強する資料は豊富にあるので、手当たりしだいに頭に入れて行くように。単独で客先訪問するフェーズに進むにあたっての自信になるはず。(H)　&#8221;</p></blockquote>
<p>
　基礎。			<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑯</p>
<blockquote><p>「xxセミナー」などお客さん向けのセミナーや他社が開催している無償のセミナなどを探して参加するのも良いと思います。(H)</p></blockquote>
<p>
　セミナーで学ぶことも多し。<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑰</p>
<blockquote><p>　自習に関してですが、自分で解決しない不明点も多いかと思います。自ら聞く努力を惜しまないようにしましょう。(K)</p></blockquote>
<p>
　誰かが教えてくれるだろう…と受け身にならず”<font color=#ff0000>自ら聞く努力を惜しまないように</font>”はどこでも重要。<br />
<br />
<br />
<br />
●その⑱</p>
<blockquote><p>　保守サービスの内容もそうですが、保守契約しているかどうかをお客様自信が管理しきれていないことが多いです。その時、xxxと●●●でHWの構成管理（サーバの台数やシステム構成）と保守契約管理（契約期間のチェック）を行うことが可能です。×××が製品の導入の決め手となっているお客様もたくさんいます。今後積極的に提案して、競合を排除していって下さい。	</p></blockquote>
<p>
　最初は全く分からなかったけれども実際に働く中で”<font color=#FF0000>保守契約しているかどうかをお客様自信が管理しきれていないことが多い</font>”ことを体感しました。お客様とお会いする数を重ねる事でお客様の課題が分かるようになるわけです。<br />
　<br />
<br />
<br />
●その⑲</p>
<blockquote><p>　xxさんからのコメントにもありましたように、営業活動PLANを考えながら動きましょう。具体的には、xxx案件の獲得に向けてPLANを一緒に考えて行きましょう。</p></blockquote>
<p>
　いつも目の前の仕事で手一杯になっていたけれども、営業は受注するためにどうすればいいのか、常にゴールへ辿り着くことを考えながら活動することが必要。<br />
　<br />
<br />
<br />
●その⑳</p>
<blockquote><p>　お客様訪問に関しては、必ず目的があります。その目的を明確に持ってACTION PLANを考えて行きましょう。机上では学べないことも多くあります。顧客情報収集のためには、とにかくお会いするしかないと思います。訪問回数を増やすことで、情報を多く獲得するようにしていきましょう。</p></blockquote>
<p>
　訪問は最初の数回だと少ししか情報を得られなかったけれども、回数が増えて行くと獲得する情報もどんどん増えていきました。<br />
<br />
<br />
<br />
●その21</p>
<blockquote><p>　情報は商談の状況を見極める為に収集しますが、それに至る、客先との関係を深めていく過程で、共通の目的（ｼｽﾃﾑ構築）に向って、仕事をしていく環境が重要です。情報は、個々の案件に対して、個人が想定する商談におけるポイントをより正確にイメージする為に必要です。拠って、営業がその案件の展開を想定出来なくては、情報は意味を成しません。（N）	</p></blockquote>
<p>
　情報もただ集めればいいという訳ではない。活用出できなければの情報は意味を成さないのです。<br />
<br />
<br />
<br />
●その22</p>
<blockquote><p>　PDCAのシートを利用して、現在依頼している案件の整理をしてみてはどうでしょうか。シートにまとめることで現状を客観的に見れることが出来ると思います。Nさんのコメントにある「展開」を想像するのに役立つはずです。</p></blockquote>
<p>
　そして情報を活用するためにしっかりと情報を整理し客観的に見られるようになることが大切。<br />
<br />
<br />
<br />
●その23</p>
<blockquote><p>　当事者(今回の場合は、●●さん)だけではなく、他の方からの情報も取るように動きましょう。私の方で、××商事の別の方にアポイントを取りますので、同行してください。他の案件に関しても、あらゆる方向からの情報収集が必要です。</p></blockquote>
<p>
　他部署の方の一言が案件のポイントだったりすることがある。私も他部署の方に聞いた情報が生きて競合排除に繋がる経験ができた。<br />
<br />
<br />
<br />
●その24</p>
<blockquote><p>　ソリューション紹介をいただく機会は非常に多いと思います。常にお客様にどのようにご紹介できるのかを考えてください。単純に、情報を聞くのではなく緊張感を持って参加するようにしましょう。</p></blockquote>
<p>
　パートナー様からソリューション紹介を頂く機会があります。それを「自身のお客様に展開出来ないだろうか？」と考えながら聞くことが大切。<br />
<br />
<br />
<br />
●その25</p>
<blockquote><p>　せっかくお客様にお会いできたのですから、単純にお見積を提示するだけでなく、情報を収集しましょう。●●のサーバの用途は? 何故××のサーバでご購入いただけないの?･･･｡貪欲に情報収集するように心がけましょう。</p></blockquote>
<p>
　配属当初は見積提示だけで終ってしまったことがあった。見積は訪問をする口実で実は他の情報を入手するために訪問した！などのどん欲さが必要。<br />
　<br />
<br />
<br />
●その26</p>
<blockquote><p>　面談前に、ｼｭﾐﾚｰｼｮﾝを行うようにしてみてはいかがでしょうか。この案件に関して今確認しないといけないことは、明確になっているかと思います。どのように情報を聞き出すかに関して、事前にお客様の反応を予測して複数パターンを準備するようにしましょう。重要なポイントを聞き出す時こそ、準備が必要です。</p></blockquote>
<p>
　妄想力を活用しよう。訪問する度に「常に思った通りに事は運ばない」ことを痛感したので複数パターンを準備することは大切、と学びました。<br />
<br />
<br />
<br />
●その27</p>
<blockquote><p>　準備に関しては、しすぎて困ることはないです。××様への訪問を考え直してください。先日作成した、ActionPlanに関してUpdateとさらにつっこむPointをまとめるようにしましょう。</p></blockquote>
<p>
　準備は大切。でも準備したものと違う話になることもあるんだけどね。<br />
<br />
<br />
　以上、頂いたフィードバックのうち印象深かったらしい（3年前に書いたので）ものを列記してみました。これらのフィードバックって配属されて2ヶ月の間に頂いたものなのだよね。そう考えると本当に色々な方から厚くお世話になっていたことを改めて痛感させられます。また何とか一人で営業出来るようになったのも面倒をみて下さった皆様のお陰です。職場は違えど教わった事をしっかりと今にも生かして行きたい所存。<br />
<br />
　尚、当時は個人的に”その21のフィードバック”が何のこっちゃよく分からなかったのですが今読み返すと確かに！と納得です。<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2011/10/25/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大学生から社会人4年目の7年間を内省してみる。</title>
		<link>http://www.namicky.com/2011/10/20/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%82%89%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba4%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ae7%e5%b9%b4%e9%96%93%e3%82%92%e5%86%85%e7%9c%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b%e3%80%82/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2011/10/20/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%82%89%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba4%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ae7%e5%b9%b4%e9%96%93%e3%82%92%e5%86%85%e7%9c%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 14:55:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[主張]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[立教大学]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=910</guid>
		<description><![CDATA[　おはようございます、私です。久しぶりに自分の思うことを徒然なるままに書き込みたくなったので更新をしてみるわけですごきげんよう。 　先日、田路則子＋月岡亮　著「キャリアデザイン」を読み、その中で”過去を振り返る”ことで自 &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2011/10/20/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%82%89%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba4%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ae7%e5%b9%b4%e9%96%93%e3%82%92%e5%86%85%e7%9c%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b%e3%80%82/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2011/10/DSC_0196.jpg"><img src="http://www.namicky.com/wp-content/uploads/2011/10/DSC_0196-150x150.jpg" alt="" title="DSC_0196" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-915" /></a>　おはようございます、私です。久しぶりに自分の思うことを徒然なるままに書き込みたくなったので更新をしてみるわけですごきげんよう。<br />
<br />
　先日、田路則子＋月岡亮　著「キャリアデザイン」を読み、その中で”過去を振り返る”ことで自身の仕事に対する価値観「キャリアアンカー」を内省することが大切、みたいなことが書かれておりました。<br />
<br />
　本を読みながら自身の過去を振り返ってみると年々、自身が何に「価値を置いて仕事をしているのか。」というモヤが徐々に晴れてきたように感じるため、改めて”過去を振り返る”ことをしたい所存です。まだモヤだらけなんですけどね。<br />
<br />
<span id="more-910"></span><br />
<br />
【振り返りの時代区分】<br />
１）大学生の私<br />
２）社会人(1社目)のワタシ<br />
３）社会人(2社目)のタワシ<br />
<br />
【振り返りで意識する事項】<br />
・それぞれの時代区分で印象に残っている出来事<br />
・どんな人がいて私はどんな感情を抱いていたいか<br />
・活動の中で、<br />
	　・自分らしく生きていると実感出来たのはどんなときか。<br />
	　・自分で選んだという自己決定の感覚があったのは何か。<br />
	　・創造性や知恵に繋がる経験をしたのはどんなときか。<br />
	　・一皮むけたと感じたのはどんなときか。<br />
<br />
【振り返った結果のまとめ】<br />
●誰かのために貢献したいという思いがある。<br />
●提案したことを実行出来る自由さが欲しい。<br />
●給料よりも自由に使える時間に価値を置く。<br />
●自分の短所も埋める努力をする。<br />
●上下関係なく人の注意は素直に耳を傾ける。<br />
●モチベーションのコントロールが下手<br />
●団体行動が苦手<br />
●人の意見に感化されやすい<br />
●思い立ったら即行動しすぎる嫌いがあり慎重さに欠ける。<br />
●不満を提案に変える力がまだ弱い。<br />
<br />
【さっそく振り返ってみようず！】<br />
<u>１）大学生の私</u><br />
●人間関係で苦戦する<br />
　高校時代はパソコン部に所属し内輪では饒舌だけれども、外部の人とは全く話ができないコミュニケーション力がゼロ男でした。大学に入ると当然外部の人も多く、大学生になり人と全く話すことが出来ない自分を痛感致しました。<br />
<br />
●他人を見下す<br />
　であれば学問。私の進学した学科は社会学部産業関係学科、当時”バカの経済、アホの産関、出るに出られぬ法学部”と称される程に有名な学科でした。そのためか殆どの人が授業をサボるのはあたり前、ただ自分はしっかりと授業に出ているから、と何も面白くないクソまじめバカな私がいたわけです。<br />
<br />
●自分の無能さを痛感する<br />
　そんな他人を見下す時代にいた私、大学2年になると1冊の本に出会います。速水敏彦さんの「他人を見下す若者たち」という本です。この本を通じて「自分に自信が持てない不安を他人を見下すことで埋めている」という自分の愚かさに気付き激しく落ち込んだわけです。<br />
<br />
　それをさらに確信させる出来事として、頑張って調べた情報を自信のプレゼンテーション力のなさから全く聞き手に伝えることが出来ず「己の屑さ」とようやく向き合い、認めることができました。<br />
<br />
●転機のゼミ<br />
　2年の前期にゼミ説明会があり、その中で日向野ゼミだけゼミ生が壇上に挙ってゼミの紹介プレゼンテーションをしていたんですよね。美化された思い出かもしれませんが、その先輩は凄く堂々と皆の前で話しており「このゼミはプレゼンの機会が多いのでプレゼンは上手くなります。（ね、おれ堂々としているでしょ。）」的な一言でこのゼミに入ることを決めました。<br />
<br />
　今思えば非常に大きな転機でして、大学を卒業して4年目の今でもゼミの先生には大変お世話になっています。<br />
<br />
●転機のベッキー<br />
　2年の夏、ゼミの先生の紹介でベンチャー企業へインターンシップを行いました。一緒にペアを組んでインターンに取り組むのは大の苦手の女子、そして同じゼミ生の女の子です（ベッキーに似ているから以下ベッキー）。<br />
<br />
　このベッキーがマジ恐ろしい程の行動力女子で、さらに私には無いものを沢山持っており、とても刺激を受け、絶対コイツに負けたくない！と思わせてくれました。以降、卒業するまでは常に彼女と行動を共にし、彼女を己の鏡として”どんなスキルが俺には欠けているのか””どんな行動をとればいいのか”を常に考えさせてもらいました。<br />
<br />
【ベッキーの所持する私に無いものリスト一例】<br />
・行動力：思い立ったら直ぐ行動。ハイヒール履いてても全力疾走するし。<br />
・提案力：どうすれば改善出来るかを考え、それを訴える。<br />
・対人力：年上の方に対しても忌憚の無い意見を発する肝っ玉。<br />
<br />
　卒業間際に私に対して「なみきは外の世界を見ないとダメになると思い色んな活動に引っ張ってた。」的なことを言われ、いやもうなんか色々と頭が上がりませんでした。<br />
<br />
【外の活動記録】<br />
・アカデミーヒルズ　都市塾<br />
・NPOカタリバ<br />
・ベッキー繋がりの人と活動<br />
・アイダホへ1ヶ月お遊び留学 &#8230;and so on<br />
<br />
●大学時代は「素の自分を認めらるようになった」4年間<br />
　大学時代で大きく変化したことは「ダメな自分を素直に認めることができる」ようになったことでした。認めることが出来ると自然と謙虚になり、周囲から素直に”学ぶ”ことができるのだと気付きました。ですのでこの4年間、先生・同期・先輩・後輩、自分自身の失敗&#8230;など色々な要素が学びの教材でした。決して授業の講義だけが学びだけではない、むしろ諸々の活動から学ぶことが多いことを痛感しました。<br />
<br />
【できるようになったこと】<br />
・大勢の前でプレゼンテーション<br />
・人と話すこと（ほんのちょっと）<br />
・自信の弱みを素直に認めること<br />
<br />
<br />
<u>２）社会人(1社目)のワタシ</u><br />
　1社目は外資ITメーカーに就職。殆どの同期が東京本社配属にもかかわらずまさかの同期代表で大阪配属。初めての都外、初めての一人暮らし、初めての社会人生活は憂鬱で始まりました。<br />
<br />
●大阪時代：上司に恵まれる<br />
　上司はコテコテの関西弁。お住まいは神戸なのですが「営業で話すのに便利やからあえてこの関西弁を使ってるんや！」とのことでして、私は初めて語尾に「でんがな、まんがな」を使われる方にお会いしました。<br />
<br />
　上司は仕事では凄く厳しく私を指導して下さり、けれども時間があれば私を飲みに連れて行って下さるとても人情の厚い方でした。また私の欠点を初めてストレートに指摘して下さる方で、その度に”学生時代に気付いた自分の欠点”はホントに部分的だったんだなと痛感しました。<br />
<br />
【上司からの指摘リスト】<br />
・物事に絶対の答えなんかないんや！<br />
・ずっと考えたって自分の首を絞めるだけでしんどくなる一方やろ！！<br />
・営業にもこれっちゅー答えはないんや！考える時間合ったら客先に行け！<br />
・お前さんの知っていることだけが世の中の常識じゃないんやで！<br />
・新人に期待なんかしてへんのやからとにかく動いてみーや！<br />
・成功から学ぶことは多い、成功体験をしっかりと内省しーや！<br />
&#8230;その他、諸々。<br />
<br />
　一番の思い出はこのドアホ！！と思いっきり怒られたあと、お好み焼き屋に連れて行って頂き、そこで「何故あかんのか？」を順を追ってお説教頂いたことか。以降、私と上司はこのお好み焼き屋を”説教部屋”と呼ぶようになりました。<br />
<br />
●大阪時代：お客様に恵まれる<br />
　私は”ストレージ製品”のみをノルマに貸された製品営業で配属をされました。しかし上司から「営業はお客さんのことを知らないとあかん。だから製品営業でもアカウント営業として1社新規開拓してみるか。」<br />
　と、某大企業をポンと任してくれました。今までどの社員もその会社に売り込んだことがなく、全くの新規であったため「失うものが無いから新人にやらせるか。」という考えもあったそうな。<br />
<br />
　新規開拓ですのでテレアポ＆飛び込みを繰り返すうち、情報システムを担う子会社の企画の方とお会いする。合って下さった理由は「僕も新人の頃、飛び込みをやって辛かったし。なんか大変そうだから時間を作って挙げた。」という、同情。<br />
<br />
　しかしそんな些細なキッカケでも真剣にそのお客様から頂いた宿題を丁寧にこなしていき、ほぼ毎日通い詰めることで徐々に仕事のご相談を頂けるようになったのです。<br />
<br />
【徐々に進化して行く行く相談内容】<br />
・最近サーバーの調子が悪いんだけど。<br />
・社内システムの統合を考えているんだけど。<br />
・オフショアを検討しているんだけど。<br />
・基幹システムをリプレースしたいんだけど。<br />
<br />
　本当にお客様によくして頂いたため私も「どうすればお客様が喜んでくれるか。」という視点で仕事に取り組むことが出来き、最終的には基幹システムのリプレースを既存ベンダーから奪取することができました。額にして億を超えた初体験。さらにこの案件を契機に今まで他社に発注されていた案件がコッチに流れるように。<br />
<br />
　残念ながら受注した時、私の上司は会社を辞められていたのだけれども、メールで「勝てた理由を明確にして、その理由を発生させたお前さんの事前の検討と、実際の行動を覚えておくようにして下さい。それと、その行動で顧客とどのような具体的なやりとりがあったかを書き留めて置くようにして下さい。それがお前さんの今後の財産です。」と大切なアドバイスを頂きました。<br />
<br />
【ちょっとこの案件を内省する】<br />
・勝てた理由は：<br />
　-既存ベンダーに対する不信感。<br />
　-他社より頻繁に訪問をし「御社の担当は私！」という印象を与えることができた。<br />
　-頂いたご質問は帰社後すぐに社内で共有し正確に早く返答するよう心がけた。<br />
　-メンター・エンジニアの方による力強いサポートを頂いた。<br />
<br />
・その理由を発生した事前の検討と行動、顧客との具体的なやりとり<br />
　-お客様の社内事情が分からないから毎日通って情報を集めよう。<br />
　→頻繁に訪問をする。<br />
　　→”実は”この何か既存ベンダーに不満があるらしい。<br />
<br />
　-今までうちの会社と付き合いが無かったら他社以上に訪問しないとダメかな。<br />
　→頻繁に訪問をする。<br />
　　→お客様に信頼頂けるようになり、本案件のご相談を頂く。<br />
　　　→突然電話で「来週来て頂けます？」<br />
<br />
　-同様に他社よりも早く正確な回答をしないと差別化できないだろうな。<br />
　→当日回答を心がけ時間が掛かる場合は回答する日を報告し、その期日を死守する<br />
　　よう努めた。ら、たくさん質問や相談、依頼事項を頂けるようになった。<br />
<br />
　-分からないことが多いから直ぐにメンターやエンジニアの方に情報共有せねば。<br />
　→即共有。ココで何をしたほうがよいか？など、適切なアドバイスを頂けた。<br />
　　→「エンジニアの方も優秀で心強い」というお言葉を頂けた。<br />
<br />
●大阪時代：上司が退職する<br />
　とてもショックな出来事でした。グローバルの業績が悪く部下を2名リストラしなくてはいけない状況に陥っていたそうな。「仕事は上から責任を取るもんや！」そう上司は言い自ら退職することを選択された。この出来事を通して”いつか私も首になる”可能性があることを痛感しました。そして上司が退職されるのと同時に私は東京本社への異動が決まったのであります。<br />
<br />
●東京時代：閉塞感を感じる<br />
　東京でも引続き”ストレージ営業”だったのですが大阪の様な”アカウント営業”は行わず、アカウント営業のサポート的な位置づけで営業活動を行いました。アカウント営業がストレージの案件を拾ってきたら私が行う、という役割だったのお客さんの顔があまり見えず上手く立ち回ることができず。<br />
<br />
　途中からアカウントを持つも直接売り込んでいるのはパートナー企業であるため、結局はそのパートナー企業の支援営業の立場に。これが全く面白くなかった。さらに東京は大阪と違い縦割りが強く横のつながりは薄く、オフィスの空気も重く、辞めて行く人が沢山おり、更には私の担当顧客も部署もコロコロと変わり続け、「このまま働き続けた先に何があるのか。」と悩むように。気付けば大阪での労働意欲が空っぽでそんな状況が辛かったことを思い出します。<br />
<br />
●転機：ゼミの先生から公募<br />
　2010年、年明けとともに私は今年度一杯で退職することを心に決め仕事を続けていました。会社の先輩から「広い視野を持て」「海外経験は重要だ」というお話をずっと頂いていたため、チャンスがあれば他に行く！という思っていましたし、海外に行くために苦手な英語の勉強も中学英語からやり直していました。<br />
<br />
　すると2月に大学時代のゼミの先生から”経営学部で助手1名募集なう”という連絡を頂き、もともと教育にも興味があったこと、また今の仕事にやり甲斐を見いだせなかった事から応募することを決意しました。そして応募してから2週間、面接を経て大学への転職が決まったのです。<br />
<br />
●1社目を振り返ると<br />
　大阪時代は特に上司に恵まれ学ぶことの多い日々を過ごすことが出来ました。今まで丸っきりダメだった”コミュニケーション”や”配慮”は大阪の方々に叩き込まれたと思っています。また東京でも多くの方にお世話になり、仕事の段取りの仕方を学びました。しかしそれと同時に他の環境で働いてみたいという思いを持ち始め、そして新しい環境に飛び込む事となったのです。<br />
<br />
<u>３）社会人(2社目)のタワシ</u><br />
　2010年から大学で助手をすることに。<br />
<br />
●不満でなく提案<br />
　経営学部は2006年に設立された新しい学部。学生の意見を積極的に反映させるため学生に対しては「消費者にならず、受け身にならず、不満があればそれを提案に変えよ。」という考え方があります。これは私にとっても新しい気付きで、もしかしたら前職でも不満を提案に変えて動いていれば何か変わっていたのかもしれない、と己の消費者精神を痛感しました。<br />
<br />
　そんな私も徐々に経営学部で「あーしたい、こーしたい」と声を上げられるようになり、実際に声を上げると「じゃやってみて」と任されるため、これは以外とモチベーションに繋がることに気がつきました。<br />
<br />
　今は「在職中にe-Portfolioの刷新を実現し、学部内の標準ツールとして使われるように普及させる」ことを目標に取り組んでいます。<br />
<br />
●働き方<br />
　前職との働き方の違いは”残業が無い”この一言に付きます。普通に仕事をこなして17:30にあがれるこの嬉しさ。夏はまだ日が昇っている時間にオフィスを出れるこのゆとり。だからこそ時間の大切さを痛感し、この時間を何に投資をすればよいのかをいつも考えさせられます。今は英語と起業(?)に時間を割いています。あとたまに読書。<br />
<br />
●競争相手が欲しい<br />
  あえて悶々としていることを一つ挙げると競争相手がいないことでしょうか。インターンのベッキーみたいな人を作って切磋琢磨したいわけです。もしかしたら学生と競いあえるかもしれない、ということで英語を学生と競ってみたりしています。<br />
<br />
  学生とやり取りするのは楽しいから、&#8221;競う&#8221;ことではなく学生に&#8221;貢献&#8221;できることをモチベーションにしてもいいのかもしれません。<br />
<br />
●半年働いてみて<br />
　まだ半年？という印象。学生とも仲良くなり、学ぶことも多く、楽しさを感じながらも3年後のキャリアを十分に描ききれていない自分がいたりします。しっかりとキャリアを考えながら、でも偶然をチャンスに変えられるよう、引き続き楽しくドリフトをしたい所存です。<br />
<br />
　以上、大変長文になりましたが19歳〜26歳の7年間を中心に内省を行ってみました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2011/10/20/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%82%89%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba4%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ae7%e5%b9%b4%e9%96%93%e3%82%92%e5%86%85%e7%9c%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>e-ポートフォリオ　Maharaセミナーで学んだ事 ②</title>
		<link>http://www.namicky.com/2011/10/07/e-%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%aa%e3%82%aa%e3%80%80mahara%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%a7%e5%ad%a6%e3%82%93%e3%81%a0%e4%ba%8b-%e2%91%a1/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2011/10/07/e-%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%aa%e3%82%aa%e3%80%80mahara%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%a7%e5%ad%a6%e3%82%93%e3%81%a0%e4%ba%8b-%e2%91%a1/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 04:32:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=878</guid>
		<description><![CDATA[e-ポートフォリオ　Maharaセミナーで学んだ事 ① でe-ポートフォリオはツールに過ぎない！と感じたキッカケは、 「今まで通りの授業だったら無理してMaharaなんて使っても意味ないよ。」 と懇親会で言われた事。その &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2011/10/07/e-%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%aa%e3%82%aa%e3%80%80mahara%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%a7%e5%ad%a6%e3%82%93%e3%81%a0%e4%ba%8b-%e2%91%a1/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.namicky.com/2011/10/07/e-%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%80%80mahara%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%A7%E5%AD%A6%E3%82%93%E3%81%A0%E4%BA%8B/" title="e-ポートフォリオ　Maharaセミナーで学んだ事 ①" target="_blank">e-ポートフォリオ　Maharaセミナーで学んだ事 ①</a> でe-ポートフォリオはツールに過ぎない！と感じたキッカケは、<br />
<br />
「今まで通りの授業だったら無理してMaharaなんて使っても意味ないよ。」<br />
<br />
と懇親会で言われた事。その他にも、<br />
<br />
「課題提出やテストが学びなんじゃない。活動自体が”知”なんだ。」<br />
「他の学生にも課題が見られるようになると、何か課題の質があがるんだよ。」<br />
「簡単に言うとMaharaは、”蓄積”→”整理”→”公開”をユーザーが主体で行うツール。」<br />
<br />
などなどおいおい懇親会でこんなにいい情報を頂いてしまったよ！という。<br />
<br />
つまりセミナーで学んだ事②は、<br />
<br />
<font color=#FF0000>懇親会はとっても大切！</font><br />
<br />
ということです。ホントに参加されていた方から多くの事を学ばせて頂き、来年度はワタシからも情報を発信出来るようになりたいなと感じた次第です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2011/10/07/e-%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%aa%e3%82%aa%e3%80%80mahara%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%a7%e5%ad%a6%e3%82%93%e3%81%a0%e4%ba%8b-%e2%91%a1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やくだつでんわ</title>
		<link>http://www.namicky.com/2010/04/30/%e3%82%84%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%a4%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%8f/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2010/04/30/%e3%82%84%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%a4%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%8f/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 14:36:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[JR]]></category>
		<category><![CDATA[忘れ物センター]]></category>
		<category><![CDATA[電話帳]]></category>
		<category><![CDATA[電話番号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=403</guid>
		<description><![CDATA[　半年ぶりに部屋掃除をしていたら1998年の手帳が出てきた。1998年と言えば12年前、ちょうど私が小学６年生の頃です。この手帳は私の小学校で児童全員に配られたものなのですが、小学生6年生の俺が手帳に書く事なんてないでし &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2010/04/30/%e3%82%84%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%a4%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%8f/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　半年ぶりに部屋掃除をしていたら1998年の手帳が出てきた。1998年と言えば12年前、ちょうど私が小学６年生の頃です。この手帳は私の小学校で児童全員に配られたものなのですが、小学生6年生の俺が手帳に書く事なんてないでしょうに。と思いながらペラペラとめくると、やっぱり書く事がなかったのか白紙ばかり。<br />
<br />
　だがしかし、とある一ページだけ渾身の記載があった。そのタイトル「やくだつでんわ」・・・なんぞこれ。<br />
<br />
</p>
<blockquote><p>
<strong>やくだつでんわ</strong><br />
けいさつ・・・110<br />
火事救出(助)(車)・・・119<br />
天気予報・・・177<br />
時報・・・117<br />
電話番号・・・104<br />
国内電報・・・115(1ヶ月前から受付)<br />
国際電話・・・005(オペレータ電話)<br />
コレクトコール申し込み・・・106<br />
電話の故障・・・113<br />
電話の移動等・・・116<br />
電話料金を知りたいとき・・・100<br />
<br />
<strong>交通情報</strong><br />
全国交通情報センター(道路)<br />
03-3264-1331<br />
高速道路情報(東日本)<br />
03-3264-0222<br />
JR日本テレフォンセンター<br />
03-3212-4441<br />
<br />
<strong>忘れ物・落とし物センター</strong><br />
警視庁遺失物管理所<br />
03-3814-4151<br />
JR北海道<br />
011-222-7111<br />
JR西日本<br />
06-346-4406<br />
JR東日本<br />
03-3231-1880<br />
JR四国(高松駅)<br />
0878-51-1135<br />
JR東海<br />
052-564-2442<br />
JR九州<br />
092-474-4282<br />
地下鉄(東京営団地下鉄大阪市交通局)<br />
03-3834-5597<br />
タクシー(東京・大阪)<br />
東 03-3648-0300<br />
大 06-933-5618<br />
</p></blockquote>
<p>
<br />
　グーグルがない時代によくもまぁこんなに電話番号を記載したものだ。突っ込みどころ満載ですけれどもね、例えば地下鉄、東京なのか大阪なのかはっきりしてほしい。あと何で半年ぶりに部屋掃除しているんだ、半年間何をやっていたんだ！という現代の私に対するツッコミも。それはともかく、皆様もぜひ「やくだつでんわ」のご活用を。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2010/04/30/%e3%82%84%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%a4%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%8f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>写真で気が付く１年の早さ</title>
		<link>http://www.namicky.com/2010/04/12/%e5%86%99%e7%9c%9f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%81%8c%e4%bb%98%e3%81%8f%ef%bc%91%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%97%a9%e3%81%95/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2010/04/12/%e5%86%99%e7%9c%9f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%81%8c%e4%bb%98%e3%81%8f%ef%bc%91%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%97%a9%e3%81%95/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 13:03:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[インクライン]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[桜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=361</guid>
		<description><![CDATA[　神奈川県＝湘南のイメージが強かった。 　湘南工場のお客さん先に行く予定だったのだけれども、間違えて川崎本社に行ってしまった。川崎＝神奈川、故に神奈川＝湘南という方程式が成り立ってしまった。川崎本社で電話してもアポ取った &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2010/04/12/%e5%86%99%e7%9c%9f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%81%8c%e4%bb%98%e3%81%8f%ef%bc%91%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%97%a9%e3%81%95/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　神奈川県＝湘南のイメージが強かった。<br />
<br />
　湘南工場のお客さん先に行く予定だったのだけれども、間違えて川崎本社に行ってしまった。川崎＝神奈川、故に神奈川＝湘南という方程式が成り立ってしまった。川崎本社で電話してもアポ取った人がいねーのなんのって、そら謝罪連絡を湘南工場へ即入れましたがMJS(マジ、救いよう、ない)です。<br />
<br />
　さてさてさて、よく聞く言葉「１年はあっという間」。本当にそう感じるときが、実は自分が撮影した写真を見返すときだったりします。下記は昨年大阪勤務をしていたときに、京都へ桜を撮影しにいったのだよね。本当につい最近の気がしてしまう、、、５月に入ればアルパカで有名な「ヨーデルの森」にいってから１年経っちまうよ。<br />
<br />
　そして去年の夏の記憶が、ない。<br />
<br />
<div class="pie-gallery"><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibC4Ezq8I/AAAAAAAAA0g/AGFZqGcTmk0/DSC_0332.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibC4Ezq8I/AAAAAAAAA0g/AGFZqGcTmk0/s160-c/DSC_0332.JPG" alt="DSC_0332.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibFaSlllI/AAAAAAAAA0w/PcO1gXNDxzw/DSC_0336.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibFaSlllI/AAAAAAAAA0w/PcO1gXNDxzw/s160-c/DSC_0336.JPG" alt="DSC_0336.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibF8-_elI/AAAAAAAAA04/7JM97QNW-tY/DSC_0337.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibF8-_elI/AAAAAAAAA04/7JM97QNW-tY/s160-c/DSC_0337.JPG" alt="DSC_0337.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibIW2zKQI/AAAAAAAAA1E/70r7sEgFDCQ/DSC_0340.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibIW2zKQI/AAAAAAAAA1E/70r7sEgFDCQ/s160-c/DSC_0340.JPG" alt="DSC_0340.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibIz9Mi0I/AAAAAAAAA1I/_annGpzlTbo/DSC_0341.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibIz9Mi0I/AAAAAAAAA1I/_annGpzlTbo/s160-c/DSC_0341.JPG" alt="DSC_0341.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibKIaPQnI/AAAAAAAAA1Q/9VU_lS3rF-8/DSC_0343.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibKIaPQnI/AAAAAAAAA1Q/9VU_lS3rF-8/s160-c/DSC_0343.JPG" alt="DSC_0343.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibRbrAMtI/AAAAAAAAA2I/JMFEz6goUxw/DSC_0357.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibRbrAMtI/AAAAAAAAA2I/JMFEz6goUxw/s160-c/DSC_0357.JPG" alt="DSC_0357.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibTxB39-I/AAAAAAAAA2U/19rjeq3UG3s/DSC_0360.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibTxB39-I/AAAAAAAAA2U/19rjeq3UG3s/s160-c/DSC_0360.JPG" alt="DSC_0360.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibUr7QH_I/AAAAAAAAA2c/rIU6ljbTp7g/DSC_0361.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibUr7QH_I/AAAAAAAAA2c/rIU6ljbTp7g/s160-c/DSC_0361.JPG" alt="DSC_0361.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibVkZlp2I/AAAAAAAAA2k/kKo8V5Aur9I/DSC_0363.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibVkZlp2I/AAAAAAAAA2k/kKo8V5Aur9I/s160-c/DSC_0363.JPG" alt="DSC_0363.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibWPdK2oI/AAAAAAAAA2o/GRImIVXj264/DSC_0364.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibWPdK2oI/AAAAAAAAA2o/GRImIVXj264/s160-c/DSC_0364.JPG" alt="DSC_0364.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibYmRYq6I/AAAAAAAAA24/FVNH_U914rs/DSC_0368.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibYmRYq6I/AAAAAAAAA24/FVNH_U914rs/s160-c/DSC_0368.JPG" alt="DSC_0368.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibZWXY7EI/AAAAAAAAA3A/fMYDLv9Y_xc/DSC_0370.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibZWXY7EI/AAAAAAAAA3A/fMYDLv9Y_xc/s160-c/DSC_0370.JPG" alt="DSC_0370.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibfjk8OII/AAAAAAAAA3s/BlrXpJZRytM/DSC_0380.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibfjk8OII/AAAAAAAAA3s/BlrXpJZRytM/s160-c/DSC_0380.JPG" alt="DSC_0380.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibg-lL6CI/AAAAAAAAA30/1xurumbugEA/DSC_0382.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibg-lL6CI/AAAAAAAAA30/1xurumbugEA/s160-c/DSC_0382.JPG" alt="DSC_0382.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibjGXyF9I/AAAAAAAAA4I/U0Mx7pXQHhs/DSC_0386.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibjGXyF9I/AAAAAAAAA4I/U0Mx7pXQHhs/s160-c/DSC_0386.JPG" alt="DSC_0386.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibjs_PVhI/AAAAAAAAA4M/nJiVnChSxWk/DSC_0387.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibjs_PVhI/AAAAAAAAA4M/nJiVnChSxWk/s160-c/DSC_0387.JPG" alt="DSC_0387.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibmfANugI/AAAAAAAAA4c/l0gqd935wjo/DSC_0391.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibmfANugI/AAAAAAAAA4c/l0gqd935wjo/s160-c/DSC_0391.JPG" alt="DSC_0391.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibpnxiv2I/AAAAAAAAA40/_sxE0k7Kqg0/DSC_0396.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibpnxiv2I/AAAAAAAAA40/_sxE0k7Kqg0/s160-c/DSC_0396.JPG" alt="DSC_0396.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibqe_P2EI/AAAAAAAAA44/BstZLkU0DOw/DSC_0397.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swibqe_P2EI/AAAAAAAAA44/BstZLkU0DOw/s160-c/DSC_0397.JPG" alt="DSC_0397.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibugAXgxI/AAAAAAAAA5Y/7SuWcbpX3lY/DSC_0405.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibugAXgxI/AAAAAAAAA5Y/7SuWcbpX3lY/s160-c/DSC_0405.JPG" alt="DSC_0405.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibxzQ_96I/AAAAAAAAA5w/bjRnYkuxKGw/DSC_0411.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibxzQ_96I/AAAAAAAAA5w/bjRnYkuxKGw/s160-c/DSC_0411.JPG" alt="DSC_0411.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibzieS3uI/AAAAAAAAA58/KYnopazxyuk/DSC_0415.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/SwibzieS3uI/AAAAAAAAA58/KYnopazxyuk/s160-c/DSC_0415.JPG" alt="DSC_0415.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div><div class="pie-item" style="margin:10px 10px 10px 10px;"><div class="pie-img-wrapper"><a href="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swib1ENYjQI/AAAAAAAAA6I/cs5THImHNAY/DSC_0418.JPG?imgmax=720" rel="lightbox[2010-3-1-21-55-41]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_dPZ5NVBwbSk/Swib1ENYjQI/AAAAAAAAA6I/cs5THImHNAY/s160-c/DSC_0418.JPG" alt="DSC_0418.JPG" width="160" height="160" class="pie-img"/></a></div></div></div>
<br />
　ただ写真を貼付けたかっただけ〜だったりする〜。京都の桜はインクライン〜哲学の道コースがとっても綺麗でした。インクラインは地下鉄東西線蹴上駅下車すぐになりますわよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2010/04/12/%e5%86%99%e7%9c%9f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%81%8c%e4%bb%98%e3%81%8f%ef%bc%91%e5%b9%b4%e3%81%ae%e6%97%a9%e3%81%95/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google Analyticsの解析っぷりに悶絶</title>
		<link>http://www.namicky.com/2010/04/11/google-analytics%e3%81%ae%e8%a7%a3%e6%9e%90%e3%81%a3%e3%81%b7%e3%82%8a%e3%81%ab%e6%82%b6%e7%b5%b6/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2010/04/11/google-analytics%e3%81%ae%e8%a7%a3%e6%9e%90%e3%81%a3%e3%81%b7%e3%82%8a%e3%81%ab%e6%82%b6%e7%b5%b6/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 14:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT]]></category>
		<category><![CDATA[気付き]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=355</guid>
		<description><![CDATA[　Google Analyticsのアクセス解析がすごい。「なうぃきぺでぃあ」こと本ブログに導入してみたのだけれども、 ①都市レベルでのアクセス解析が可能！ 　大阪からのアクセスは恐らく同期のあなたでしょうか。。。あとど &#8230; <a href="http://www.namicky.com/2010/04/11/google-analytics%e3%81%ae%e8%a7%a3%e6%9e%90%e3%81%a3%e3%81%b7%e3%82%8a%e3%81%ab%e6%82%b6%e7%b5%b6/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　Google Analyticsのアクセス解析がすごい。「なうぃきぺでぃあ」こと本ブログに導入してみたのだけれども、<br />
<br />
①都市レベルでのアクセス解析が可能！<br />
　大阪からのアクセスは恐らく同期のあなたでしょうか。。。あとどっからこのブログにたどり着いたのかというリンク元と都市とのピポットも表示してくれるんです。ですから、渋谷／川口辺りから僕のmixi経由でアクセスした方がいる、、、とかも調べる事が出来るのです。すげーなー、ということで立教大学のHPにもGoogle Analyticsを入れる事で、日本全国に情報が行き届いているのかを調べる事ができるんじゃないでしょうか。<br />
<br />
②閲覧者のPC環境もわかっちゃう<br />
　ブラウザ・OS・画面の色・解像度・Flashのバージョン、、、などなども調べる事が出来ちゃう。Topでアクセスが多いのが、OS：Mac/ブラウザ：Firefoxでどう見ても私です、本当にありがとうございます。PS3からアクセスだとか、Andoridからアクセスというレアケースもあったのですが、後者もどう考えても私です。本当に（略<br />
<br />
③そのたもろもろ<br />
　とにかくこの発想はなかった！的なことまで解析しちゃうので、未だにこの解析は何を何の目的で解析してるんだと一々ぐぐる作業が多いツールです。直帰率とかも調べられるんですよ、直帰率。直帰率とは、<br />
　</p>
<blockquote><p>最初の1ページ目だけを見て、サイト内の他のページに移動せずにサイトから離脱（ブラウザを閉じたり、他のサイトに移動してそのサイトを退出すること）してしまう割合。</p></blockquote>
<p>
<br />
　ということです。参照：<a href="http://www.okuramkt.com/dic/mkt/exit.html">インターネット広告用語辞典</a><br />
<br />
超個人的なブログにココまでの昨日は必要なのかというツッコミもありますが、無料で利用できちゃうのだから使い込んでみよう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2010/04/11/google-analytics%e3%81%ae%e8%a7%a3%e6%9e%90%e3%81%a3%e3%81%b7%e3%82%8a%e3%81%ab%e6%82%b6%e7%b5%b6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>成長力で敗北感を感じる</title>
		<link>http://www.namicky.com/2010/03/22/%e6%88%90%e9%95%b7%e5%8a%9b%e3%81%a7%e6%95%97%e5%8c%97%e6%84%9f%e3%82%92%e6%84%9f%e3%81%98%e3%82%8b/</link>
		<comments>http://www.namicky.com/2010/03/22/%e6%88%90%e9%95%b7%e5%8a%9b%e3%81%a7%e6%95%97%e5%8c%97%e6%84%9f%e3%82%92%e6%84%9f%e3%81%98%e3%82%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 12:14:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[気付き]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namicky.com/?p=271</guid>
		<description><![CDATA[なんか後輩が大人になってたよ、more than 俺。 <a href="http://www.namicky.com/2010/03/22/%e6%88%90%e9%95%b7%e5%8a%9b%e3%81%a7%e6%95%97%e5%8c%97%e6%84%9f%e3%82%92%e6%84%9f%e3%81%98%e3%82%8b/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
意外とmixiに書いた事って皆さん読まれているみたいなのでブログにグダグダと書く事にします。せっかく作ったブログですし、ドメインも取得しているわけですし。<br />
<br />
タメだけれども後輩の女の子と久しぶりに会ったわけですが、コイツがえれーほど大人びていて且つしっかりと意見言うようになって、俺は敗北感を味わって来た。例えるならば、○○ちゃん！というイメージから、○○さん？！になったような感じ。”ちゃん”と”さん”の違いは結構なものだと思われます。<br />
<br />
会社の先輩からも２０代女子の成長力は男を凌ぐ、とか言われていたけれどもそれを目の当たりにした。スロースターターな私は5年後にコイツに追い付きたい。東京に来てからあんま成長していない自分が嘆かわしいです。未知の経験が己を鍛える、ということで未知の経験をしたいです。ロードバイクが欲しいです。<br />
<br />
もう東京戻ってから腐ったミカン状態じゃないですか？モチベーションという観点で。もうさ、実家の仕事を継いでもいいんじゃね？とかたまに思ってしまう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.namicky.com/2010/03/22/%e6%88%90%e9%95%b7%e5%8a%9b%e3%81%a7%e6%95%97%e5%8c%97%e6%84%9f%e3%82%92%e6%84%9f%e3%81%98%e3%82%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

