主張 Archive
見積りらーとしての心得
言葉足らずだから上手く表現できないけれども、物の考え方は大枠から捉えた方がいい。
例えば見積り作成でお客さんから、「製品ごとに、保守もその製品に紐づけて!」との依頼が来ます。そのときに見積り部隊から来た見積りをいきなり製品ごとに分解しちゃいかん。後々泣きを見る。
社内から24種類の見積りが届いて(さらに各見積りに数種類の製品が混じっている)、一気に分解してお客さんが求めている見積りに組み替えたのだけれどもどっかでみすり、結果1700万円安く見積もっていた事が判明。驚愕の事実でシボンヌ。
このごろ、仕事よりも作業が多い。作業が本当に多い。連続連夜の深夜支度残業及び早朝出社。
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どうでもいいお店考案
例えばカウンター形式のお店。
キッチンの床を、客席よりも50cm低く掘り下げる。
すると、店員の身長が至極当然のこと、50cm低くなる。
至極、女性店員が料理をお客(=俺)に出す際、上目遣いにならざるおえない。
と、閃いたのだけれど、そんなお店ないかしら。
繁盛すると、思うんだけれども。
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【ゼミ用】納得のいく輪読をするための提案
- 2008/4/25 金曜日 0:34:48
- 主張
以前、スタート×キッカケ×ブログというブログのカンファレンスに参加し、ゼミの輪読もパネルディスカッションの要素を拝借すれば、盛り上がるんじゃないか?と考えた。
なぜなら、ゼミの現役2年生は輪読がうまくできず、どうすればよいのか考えているそうだから。本投稿が何らかのヒント、キッカケになればいいなぁ、という淡い願いを込めてサラッと書きます。
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ピコワロスの勧め
テラワロス(ワロスの最上級。めっちゃオモロイって意味)って言われても、嬉しくないでしょう?そもそも、”テラ(10の12乗)”やら”ギガ(10の10乗)”やらの補助単位を、このような形容詞に使うことがおかしいと思うんだ。けれども現在は補助単位ブーム。そこで、これらの補助単位を形容詞として有効活用する方法を思いつきました。
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